2005年07月23日

今までの日記

see thru
Umの今までの日記の場面を順に,ご紹介します
..Please visit..うううっ恥ずかし.

秘書UmのSecret Diary Originalに掲載
日記の一ページ目はこちらです
外人三人の宴会後のお部屋で
専務室での初ヌード・初プレイ
ベンツの中でのフェラ&ゴックン
ホテルでの初お泊りデート
美女二人によるボディケア・癒しお遊び?

美女と共に男性エスティシャンに
待合わせのパブで男性に誘われダンス

秘書UmのSecret Diary: 2ndに掲載
専務によるお仕置き・羞恥プレイの一夜
専務による支配者プレイ...バックから..
バスルームで色んなことを,専務から...

初めてお顔にタップリと放出されました..
男性に拘束され, もう一人の男性も来て

初めておもちゃを入れられ,絶頂を...

いたぶる二人へ辛いFのご奉仕
前と後ろから同時に挿入って..お口とあそこへ, グリグリされちゃうもう..

秘書UmのSecret Diary3も掲載開始しました
大学生と野球拳,負けて鬼ごっこなんて..裸で逃げるUmを楽しそうに追って..
お部屋の中央の台の上で大学生達の前でストリップを強要されて..
若い大学生の硬くて太いのを押し込められて,思わず失神してしまって..New!
最新-投稿日記はこちらです..Latest
posted by Umum_omom at 11:46| Comment(37) | TrackBack(7) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月15日

(62) 耳元

(ああん, いやっ, あん) 二人はUmとのダンスを心底楽しんでいるようでした。周りのペアもなんとなくUm達の変な様子に気付いたのか, チラッチラッと横目で見てきます。 中には, 堅く抱きしめあってディープキスをしていたのを中断してまでこちらを見ては, 不思議がるペアもいました。
あまり回りに気付かれて注目されるのが嫌なので, Umは抵抗の動きを少し弱めて, 身を堅くして二人のキスの雨をやり過ごそうとしました。 でもそれは, 二人を更に図にのせる結果になってしまいました。二人はUmのその心の迷いを逆に利用して更に激しくUmへの愛撫を強めてくるのでした。 そして二人から左右の耳を同時に舐めまわされまた腰への突き当たりも一層強くなり, ついに思わずUmは声を上げてしまうのでした。「ああん あん ああーーん」その喘ぎ声を耳元で聞いた二人は, 嬉々として更に執拗にキスを振りかけてくるのでした。


続きは,秘書UmのSecret Diary ; 2nd (63) シルエットです


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


posted by Umum_omom at 00:00| Comment(14) | TrackBack(1) | 日記(60-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月13日

(61) 背ける

「それに近くで見てもすごく美人だ。きめも細かいし,肌も艶があって美しい。それに色っぽい唇だ。キスしようよ」言うか早いか二人は, 薄暗いステージの上で 前後からUmの唇と首筋に口を近づけてきました。「いやぁ そんな ダメよ ダメだってばぁ」Umはすばやく顔をそむけいやいやしました。 どうにかお口同士のキスは逃れたものの, 後ろのほうではうなじにキスをされました。

前から迫ってきたユウはUmのいやいやと顔を背けるのを見て目をぎらつかせては, 腰をぶつけてきます。「美人秘書さんよ, 減るものじゃないんだから キスしようよ, いい気持ちになるぜ」 ユウのピアスの付いた唇がUmの唇を追ってきます。Umの懸命の動きにユウは一旦あきらめたのか, Umの頬に口を付けてきました。そうして頬を嘗め回すようにキスをしてきました。 後ろのケンは, 耳たぶにキスの位置を変えてきていました。 

(あああっ そんな, 二人に同時にキスをされるなんて。 それにすき放題嘗め回されているわ。ああっいやぁ) 「うーーん, おいしいなUmさん。Umさん動いてくるといい香りが漂ってくるよ。ああいい香りだ, そしていい抱き心地だなぁ」 二人はご機嫌になってUmの肌を嘗め回していました。
posted by Umum_omom at 00:00| ニューヨーク ☀| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(60-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月11日

(60)DJ

「はーーい, ladies and gentleman, ようこそご来店いただきました。パッピーアワー, ごゆっくり そして とろけるように お楽しみください。lovely lovely night, welcome and have a good time. もっともっとパートナーを強く抱きしめて, intimate body communication, ok ok,,,」 DJが良いタイミングでアナウンスを入れます。 
それにつられて前後の二人は, Umを強く抱きしめてきました。というか体全体でUmを愛撫するようにしました。(ああっ,そんなぁ) 体全体に 若い熱い体温が伝わりました。ノーブラのおっぱいが潰されるように強く抱かれました。そしてUmの中心部付近に前後から硬い膨らみが押し付けられました。そして踊りのステップを踏むことでその押付けられる状態は微妙に変わりUmの体に刺激を与えました。
なにせ衣服といっても透けて見えるような生地ですし, ノーブラ・Tバックであるため外部からの刺激はほとんどじかにUmの体に押し寄せてきました。その二人の膨らみは一段と固さをまして来るのでした。
それに連れて, 二人の息遣いも激しくなってきました。「Umさん, なんて気持ち良い抱き心地なんだ。息子が暴れてしょうがない。ほうらこんなになってしまって」言いながら二人は, 腰を前後に動かしUmの体にぶつけてくるのでした。
posted by Umum_omom at 22:26| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(60-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月09日

(59) サンド

一斉に店内にいたお客さんたちは, それぞれ連れ立ってステージに上がり踊り出しました。ほとんどはアベックですが中には男性同士とかのペアもいました。「さあ Umさん行こう。」と言ってユウとケンはUmの腕をつかんでステージまで連れて行きました。音楽はスローなバラードでそれに従い男女のダンスも親密な密着した形になって行きます。
Umは立たされると, ユウが前に立ち腰に手を回して来ました。そしてケンは二人の後ろに立つとUmの肩を掴んできました。二人にサンドイッチされたUmはどうしていいか分からずにじっとしていました。
「Umさん, 踊りましょ, さあステップ踏んで」二人は調子を合われて左右にステップを踏んできます。周りにも何組か, 女性一人に男性二人という組みもいましたが, どちらかと言うとおふざけというか面白がって踊っている感じでした。それに比べUm達は, 音楽に酔っているような親密な踊りを続けているのでした。
posted by Umum_omom at 00:31| Comment(14) | TrackBack(0) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月07日

(58) ハッピーアワー

「やっほー 彼女まぶいやん。 ユウどこで引っ掛けたん? 一緒に飲ませてな。 マスターきっつーーいジンもってきてや,,」 「彼女よろしく, 名前ケンいうねん。 名前聞いていいか?」 もう一人ユウの仲間の一人が飛んできて (本当に飛んでくるっていう表現がぴったりのように いきなり滑り込んできたんです。) 「なあなあ 名前教えてな, ユウ」 「彼女Umさん 言うねん。 こんな派手な格好しているけどいいとこのOLさんちゅぅか秘書さんなんやでぇ」 ユウは, さっき少し話してしまったUmのことをまるで自分の彼女を紹介するようにケンに言いました。
「うっそー, おいら秘書さんと飲むのずーっとあこがれていたん。 ユウありがとな, 一緒にしっとり飲もうな, ええか?」
ケンは本当にギラギラした目でUmのお顔と体を眺めると, ユウと反対の方のいすに座り, 二人でUmのことを囲むように体を寄り添えて話し掛けてくるのでした。 二人は, (今までで寝た女とは 全然桁違いや 住んでいる世界が違うとか おま**の色全然ちがうんやろ) とか好き放題 話に花を咲かせています。 その息がUmの両耳にかかってUmを悩ませるのでした。
突然, 今までの音楽からうって変わって 静かなバラード曲に変わりました。 「ハッピーアワーです。お客様全員ステージでダンスタイム。 さあ踊りましょう」 店内に放送が鳴り響きました。

そごう




== Umの着て見たい制服 その2 そごう様 ==

posted by Umum_omom at 16:43| Comment(16) | TrackBack(1) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月06日

(57) 針

「はーい, お姐さん まぶいやん,,,横に座っていいか?」 男性は話し掛けてきました。(( 以下言葉使い・言い回しは彼ら独特でうまく表現できませんので, 近いニュアンスだけで厳密さはありません)) 「マスター, そう思わんか?」カウンターの向こうのマスターは苦笑いをしているだけで応えません。不健康な色白の男性の鼻と唇には針状のピアスが刺さっていました。Umはピアスの男性をまじかに見たことは無く, すこしびくっと驚いてしまいました。「どうしたん 怖がっているんやないかぁ? 怖いことないよぅ 僕チンやさしいよ マスター彼女にカクテルサービスしてな,,, どや彼女いっしょに飲もうや」 
その子は, 自分のことを勝手に紹介し始めました。 名前はユウで年は19, バイクが好きでパンクのバンドも仲間とやっている この近辺で場を張っていて 結構有名なグループに入っている このバーをアジト? にしている 愉しい所 愉しいこと いっぱい知っているから 教えてやる ,,,, ビールをビンのまま飲みながら一気にまくし立てました。
Umは, 半分無視するように聞き流していました。(専務, 早く来てください Um困ります) ユウの一方的な話は一向に止まず, お酒が進むにつれて調子も勢いをまして来ました,,,,

seifuku2

== Umの着てみたい制服, その1です <コーセイ化粧品様> ==


Umがいます, 探してね (^^!
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posted by Umum_omom at 09:59| Comment(15) | TrackBack(1) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年03月03日

(56) カクテル

薄暗い店内では, 激しい音楽が流れています。パンクロック?のような感じでした。 そして若いアベックは, 軽い抱擁をしたり思い思いの時を過ごしていました。 客層としてはやはりパンク調のような一群のようなある種お客さん全体が仲間意識を共有しているような雰囲気に思えました。 そしてUmが店内に足を踏み入れたとき, ほとんどのお客さんはUmの方を振り向いて体中を一瞥しました。 多分肌の露出は同様に多いもののデザイン・素材・コーディネートの違いから来る異種の雰囲気に皆戸惑ったからだと思われました。
「いらっしゃいませ。お一人様でしょうか? ではこちらへどうぞ。」 スタッフがカウンターまで案内してくれました。 「お初めてのお客様ですね。 よろしければご注文をお伺いいたします。」スタイリッシュなバーテンダーが注文を伺いに来ます。
軽いカクテルを頼んでUmは店内の雰囲気を楽しみました。 バーの中は薄暗いとはいえやはり露出の多い服装で後ろの背中が丸出しでそして高い椅子に座っているため, 背中に熱い視線を感じました。
カクテルを少しずつ口にして時間をつぶしていると, 遠巻きに周りにいた男性グループの一人がUmの方に近づいてくるのでした。。。
posted by Umum_omom at 00:29| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月29日

ファイリング 資料管理

秘書の重要な仕事に文書管理があります。

ファイリング
資料管理


社内・社外で流れる色々な情報が断片的ではなく体系化されるように(organize)構成してファイルする  

そして必要時に瞬時に取り出せる・関連資料も抜き出せるというのが必要になります。

最近は文書もソフト化されコンピューター内で管理されるのも多くなりましたが 社内外を多様に行き渡る文書は紙が多く残ります。 というか情報社会が進展するに従い情報の量も密度も増加していっております。

ですので定期的なメンテナンスも重要です。古い資料の整理などを上司との合意のもとに行うようにします。(処分または別場所への移動)

そうしないと量が多くなり過ぎますし,ましてや邪魔になりますしね.......

..... by Um
posted by Umum_omom at 12:53| Comment(12) | TrackBack(1) | 役員秘書について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月28日

(55) エネルギー

外に出た瞬間酔っ払いの中年達が歩いていて, Umとすれ違いざま 「おおおーーぅ, おねえちゃん べっぴんさんやし 良い格好してんねんなー 一発やられて」 「おー ねえちゃん ノーブラやんけ, 乳もませてくれや えへへへ」 「一発いくらやねん」 と関西弁なのかなにかわからないですが まとわりついてきました。 あやうく囲われそうになって 驚いてUmは慣れない高いハイヒールで必死に逃げました。「ぷりぷり良いケツしてるわなぁ」 「おっぱいがゆさゆさ揺れているぞ」 「こらぁ待てぇぇ ねえちゃん」 中年たちは, さすがに酔っ払っていたためUmには追いつかなかったのですが 後ろのほうからそんな声が聞こえてきました。もし捕まったらどうしようかと冷や冷やし必死に逃げました。
信号待ちの時にも, 隣り合った紳士然とした方から ノーブラを気づかれて 「おいくらですか?」 と尋ねられたり 今まで歩きなれた街の違ったエネルギー・欲望の一面を知ったのでした。
やっとたどり着いたバーは, 専務の指定するとは思えないような若者の溜まり場のようなバーでした。(本当にここで間違いないのかしら??) と思ったのですが お店の名前もストリートの名前も一致していました。 そこには前にステージがあり, 若い女性達が踊っていました。 かなり派手な露出のボディコンで体の線がはっきりと分かるような服装をして踊っていました。 周りの客は, 若いアベックや男女のグループが多く単独の女性客はほとんどいないように思えました。
posted by Umum_omom at 14:35| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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