2004年01月09日

5th...お客様会食後

結局この件で席がしらけ,ホテルのお部屋に戻ってしまったお客様に説得を続けていた専務が戻ってて来ました。

「UMのことを気に入ってしまった。UMともう少しいっしょの時間を過ごしたい。部屋に行ってあげて欲しい。UMに触るようなことは絶対しないと約束してくれている」との事でした。

「本当に触ってきたりしないと信じてよろしいのでしょうか?」と尋ねました。

「私を信じて良い」と言われ冷静になっていた私は,お客様のお部屋に行くことにしました。

お部屋には,先ほど私の体を触ってきた二人ともう一人の3人がおりお酒を飲んでいました。

席を勧められ私も一緒に歓談するようにと言われ,まず私は宴席での無礼をわびたあとご一緒にお酒を飲み始めました。
posted by Umum_omom at 00:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
お酒が入ると危ないよ〜。
大丈夫とは言えないよね。
Posted by ペガサス at 2006年10月23日 18:22
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