2004年01月09日

6th...お客様

その日,私の服装は白いブラウスにタイトスカートにハイヒールという極オーソドックスだったと記憶しています。アクセントにかなり大柄なプラチナのネックレスをしていました。

3人は私に興味の視線を向けるものの紳士的に飲んでいました。30分ほど飲んでいると私に立ってくるっと回転して服を良く見せて欲しいと言いました。
恥かしいものの言われる通りにしました。
次にソファーに座ったまま,手を背中に廻してじっとしていて欲しいと言われました。胸が強調されるのでいやでしたが従いました。

すると3人が私の目の前に立ったかと思うと全員ベルトを緩め更にブリーフを下げて男性自身を私の目の前に取り出しました。

私は一瞬何が起こったのかわからずうつろになっていました。3人は私をじろじろ上から下まで全身をくまなく見つめ自分の男性自身をしごいていました。

外人の信じられない大きさのものが3本しごかれさらに膨らみを増して,目の前にあって私は圧倒され動けなくなっていました。

特に顔と胸に突き刺さる視線,しごかれる男性自身のいやらしい動き...
私は真っ赤になってうつむき加減になっていました...




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posted by Umum_omom at 00:36| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
この状況が突然きたら固まるだろうね。
でも、逃げないと・・・・・ぴゅっ!
Posted by ペガサス at 2006年10月23日 18:24
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