2004年01月17日

(25) 膝間

シャワーから出てきた専務はUmの前に立つとUmの濡れた髪をいじりながら 「Um今日言ったことを覚えているね。私の何でも言うことを聞くということを 愛しているよUm Umは私のことを愛している?」 「専務…. 分かりません でもお慕いしています.」 うなだれて言葉を搾り出すUmの顔を持ち上げるといきなりキスをしてきました。深く舌を差し込んできてUmの舌に絡めてきます。 この一日で専務はUmの感じるつぼを全て押さえてしまったように 一瞬にしてUmは感じてしまいました。 「よしおいで」 専務はソファーに座るとUmをその前に膝間づかせました。そしてガウンの前を広げると少し硬さを増してきた棒をUmの目の前に見せ それをお口で愛撫するように促してきました。「いやぁぁ」今日何度かさせられてきたことであっても改めてこんなにまじまじと密着してさせられると思うと 本当に専務に服従するように感じてしまうのでした。 そしてついに舌をからめて専務の喜びの声を聞くのでした。 「Umいい子だ, 私のかわいい子猫ちゃん いい子だいい子だ」


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


posted by Umum_omom at 10:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
いよいよ・・・
始まり、はじまりぃぃぃ

フェラからね。
Umさんの柔らかい舌が、、、
チョロチョロ、、、
Posted by あき at 2004年01月17日 22:06
あきさん 表現いやらしい........um
Posted by um at 2004年01月17日 23:13
ごめんなさい。

お許しを、、、

でも、生々しかったので。。。



Posted by あき at 2004年01月17日 23:42
「お慕いしています」この言葉だけで気品あふれるumさんが分かりますね。
しかも敏感みたいなので、男はほっとかないですね。
Posted by ペガサス at 2006年10月24日 10:41
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