2004年02月10日

(45)  花鳥

二人でリズムを合わせるように与えられる刺激でUmのおっぱいは膨らみを増して行くようでした。 どうしても刺激されるところに気持も感度も集中してしまいます。 そして女性自身, 同性の体のつぼを良く知っているため, Umのちょっとした体の変化を素早くとらえ攻撃してくるのでした。指先に膨らみの一段とした張りを感じた二人は顔を見合わせて, 何かを打ち合わせるようにすると 指先を乳首の方に向けてきました。そして同時に摘んできました。「チェリーのように綺麗な色ね, 大きさも可愛いわ, これから蜜があふれ出てきそうなフレッシュな果物みたい, かわいいわ 食べさせていただきたいわ」 摘んで弾いてはUmの乳首を形容して そんな扱いにUmはもう堪らなくなってきました。 「あらまあ 乳首も立ってきましたわ, ほうら ピーンとなってきた。」 二人はもう自分達のペースでUmの胸を遊んできます。 「味わさせてね,,,,」 二人は舌を長く伸ばしたかと思うと, 同時にUmの先端をうっすらと舐め始めました。花の蜜を味わうようにチロチロと嘗め回してきます。「あああっあっ あーーーーっ」 あらかじめ指の刺激でピーンと立たされた乳首に絡められる二人の女性の舌先, 心のためらいをあっさり裏切り, 押し寄せてくる快感に身を任せてしまうUmの体にどうしようもない苛立ちを覚えてしまいました。
posted by Umum_omom at 23:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
umさんは文書能力が高いから、読み手も
たまりません(笑)
ここまできて、サービス終了という訳にもいきませんよね。蛇の生殺しですもんね。
Posted by ペガサス at 2006年10月25日 11:43
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