2005年07月23日

今までの日記

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2004年01月09日

9th...新しい..一日

キスの翌日,オフィスで専務と顔を合わせた瞬間の胸のときめきをどのように表現したらいいのでしょう。

暦上は単に次の日なのに,全く性質の違う新しい..一日..と思えた。いやな思いを全て消しさってくれたようなキス..今日も?

でも毎日多忙な専務.簡単な打合せを済ませただけで一日中会議に入られてしまいました。

当社は人材養成派遣業。といってもアイドル歌手やコンパニオン等では有りません。
最近女子アナウンサー等に多いのですが,特定の分野の才能をベースとしたインテリジェンスタレントの派遣です。

職種としては通訳・アナウンサー・エグゼクティブアシスタントといった分野です。

当然語学・一般教養と言う分野で優れた人材が中心となりますがやはり容姿も重要なポイント。能力と容姿次第では引き合いが集中するような人気のある方も出現してきます。

そういう点では,芸能人と同じ面があります。

夕方になってようやく会議から開放され戻ってきた専務,今日中の資料作成があるから残って欲しいと言われました。
そしてようやく資料が完成したのが9時過ぎ,そしてご苦労様遅いけど食事に行こうと誘われ,あいまいに「はい」と言ってついていきました。
posted by Umum_omom at 00:59| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

8th...嗚咽

どうやってお客様のお部屋を飛び出したのか記憶にないほど動転していたのかもしれません。

気づいた時は,ロビーのトイレの前まで来ており,そしてたまたま居合わせた専務とすれ違ってしまいました。

「Umどうしたんだい,真っ赤な顔をして...」とやさしく声をかけられ思わず胸に飛び込んで抱きついて泣き出してしまいました。

秘書の職業柄,大声で目立つような泣きかたではなく声を抑えるような泣きかただったと思います。

「いったいどうしたんだい,まさか触られたのでは?」との問いに,首を横に振って泣き続けました。そうしていると専務もブラウスに残って付着している体液に気づきました。

それに気づいたのか専務はやさしく抱きしめたかとおもうと何も言わずに,ハンカチを取り出してまずトイレに行っておいでと言ってUmをトイレに行くように促しました。(ハンドバックをお部屋に置き忘れてきたのに気づきました)

.........

トイレから出てくると専務は取り戻してくださったハンドバックを渡しててもう一度化粧を直してくるように促してくださいました。「お客さんは,Umに謝っていた。許すことはできないと思うけれど,なるべくがんばって忘れてほしい」と言いました。

マンションまでベンツで送ってくださる帰り,専務はやさしく肩を抱きつづけてくださっていたのです。そして自然とはじめてのキスをしてしまいました。

なぜ? 二人だけの秘密を共有した親密感,一日のショックな出来事に癒されたかったのか...
それは単に引き金となったのかもしれません,以前からお互い好意を持っていたのかもしれません....
posted by Umum_omom at 00:58| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

7th...飛沫

3人はそれぞれ 「Come on sweet」,「Fuck you」とか「Cute baby」とかベッド英語で(私が理解できるのを知っていて)私に言葉を投げかけてきます。

そして私の反応を楽しんでは,自身をらせん状に動かしたり上下に弄んだりして私が恐れた目で一瞥するのを楽しんでいます。

もう彼らの物はこの世の物とは思えない大きさで赤黒く邪悪な凶器でした。Umは当時まだ元彼の物しか見たことも無く,それもこのホテルの一室のような明るい場所でまじまじと見せ付けられる経験は有りませんでしたのである意味圧倒されていたと思います。

とうとう3人はしごくペースを早めたかと思うと,うめき声のトーンが一層上がり口々に「Umum,my sweet..」などと叫んだかと思うと,ほぼ3人同時に邪悪の先端から思いのたけの白濁を放出しました。

彼らは,Umから1m近くは離れて立ってしごいていたと思うのですか,Umのブラウスのおっぱいのところとタイトから剥き出しの足元とハイヒールに飛び散って着ました。

私に飛び散ってくるのを見て,「きゃーーっっ,いゃーー」と叫んでしまったと思います。

その声を聞きながら彼らは放出の余韻を楽しんでいるようなうつろな顔をして私を見つめていました。。。
posted by Umum_omom at 00:57| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

6th...お客様

その日,私の服装は白いブラウスにタイトスカートにハイヒールという極オーソドックスだったと記憶しています。アクセントにかなり大柄なプラチナのネックレスをしていました。

3人は私に興味の視線を向けるものの紳士的に飲んでいました。30分ほど飲んでいると私に立ってくるっと回転して服を良く見せて欲しいと言いました。
恥かしいものの言われる通りにしました。
次にソファーに座ったまま,手を背中に廻してじっとしていて欲しいと言われました。胸が強調されるのでいやでしたが従いました。

すると3人が私の目の前に立ったかと思うと全員ベルトを緩め更にブリーフを下げて男性自身を私の目の前に取り出しました。

私は一瞬何が起こったのかわからずうつろになっていました。3人は私をじろじろ上から下まで全身をくまなく見つめ自分の男性自身をしごいていました。

外人の信じられない大きさのものが3本しごかれさらに膨らみを増して,目の前にあって私は圧倒され動けなくなっていました。

特に顔と胸に突き刺さる視線,しごかれる男性自身のいやらしい動き...
私は真っ赤になってうつむき加減になっていました...




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posted by Umum_omom at 00:36| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

5th...お客様会食後

結局この件で席がしらけ,ホテルのお部屋に戻ってしまったお客様に説得を続けていた専務が戻ってて来ました。

「UMのことを気に入ってしまった。UMともう少しいっしょの時間を過ごしたい。部屋に行ってあげて欲しい。UMに触るようなことは絶対しないと約束してくれている」との事でした。

「本当に触ってきたりしないと信じてよろしいのでしょうか?」と尋ねました。

「私を信じて良い」と言われ冷静になっていた私は,お客様のお部屋に行くことにしました。

お部屋には,先ほど私の体を触ってきた二人ともう一人の3人がおりお酒を飲んでいました。

席を勧められ私も一緒に歓談するようにと言われ,まず私は宴席での無礼をわびたあとご一緒にお酒を飲み始めました。
posted by Umum_omom at 00:35| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

4th...お客様会食

その夜の会食は,海外からのお客様数人をご接待するものでした。当方からは専務と営業担当者と私が参加でした。

宴も進んで私がお客様にお酌を勧めていると,お客様が肩を抱いて頬に口を寄せてきました。そしてその手をお尻のほうに持っていきなでて来ました。
軽くいなして次のお客様に移ったのですが,次のお客様は私のブラウスの上から胸をまさぐってきました。それを見ていた先ほどのお客様も一緒に胸を触ってきました。軽く触れるのではなく膨らみを弄ぶような強いいじり方でした。

会食でのお客様のセクハラまがいは時々あるのですが,お昼の元彼との件もあり気が立っていた私は,お客様を押し倒してしまいお食事を服の上にこぼしてしまいました。


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


posted by Umum_omom at 00:33| Comment(12) | TrackBack(1) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月08日

third...元彼がストーカー

元彼については,もう忘れた(忘れたい)のであまり話したくないのですが...

元彼は同年代の同僚で最初のうちは普通に付き合っていたのですが,私に対する思いが深くなるにつれて私へのチェックが激しくなりました。携帯電話を何回もしてきたり私のマンション前で見張っていたり。嫉妬も激しくなりました。仕事柄お付き合いで社長・専務・お客様との会食等に参加することがあるのですが,事細かに色々と質してきます。

そのようなことが続いてすっかり思いが醒めてしまって来たのです。

そして思い切って別れたいとの胸の内を元彼に相談しました。話していた時は納得したように見えましたが,その翌日会社のパソコンに私と元彼との私的な写真を送りつけてきました。口に出さない脅しでした。私は自分では表面上冷静をたもっていたつもりでいました。

その日の午後,上司のK専務に専務室に呼ばれました。彼は「今日は個人的な話をしたいんだが,umは何か悩みがあるのかね?有るのならば是非相談に乗りたいのだが」と言いました。
私は,「いいえ何もありません。お忙しい専務にご心配頂かなくて結構です」と言いました。
専務は「分った。では今日のお客様との会食にも参加よろしく頼むね。」と言われ私は部屋を出ました。
posted by Umum_omom at 23:14| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

second.....私は秘書

私は,とあるタレント派遣大手企業のexecutive secretaryをしております。海外との取引も最近多くなって来たグローパルな会社です。
ですので秘書は英語が必須。私もTOEIC 750点を取得しておりますがやはり日々の業務での会話の慣れがとても大切です。
というのも日本の英語はアメリカ中心で欧州・アジアなどのお客様は英語でも全く違って聴こえます。
そのようなこともありまして秘書とはいえ柔軟な対応力を要求されます。

私の彼は,現在の上司の専務取締役のK。

もう3年になります。きっかけは,私の元彼がストーカー化し困っていたのを気づかれ個人的な相談を持ちかけられた時からでした。
posted by Umum_omom at 23:09| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

first...nice to meet you

F......最初は抵抗がありましたが,触ってあげると彼がすごく喜んだのとずっと触っていてほしいと言われて触っていました。そしてしごいてあげると悶えたりうなったり..それがだんだん私自身もうれしくなってきました。
そしてしごいているところを見て欲しいと言われ興味半分に見ながらしごいていました。グロテスクで赤黒い野蛮な棒..

すると目の前にあるそこにキスもして欲しいと言われ,だんだんあそこも見ているうちにかわいらしく思えて来ましたので軽くキスしました。ビクンッ,,
彼は今までの悶えにまして更に激しく喜びの表情をしました。そして舌を出して本当に軽くチロチロと。彼の悶えが段段うれしくなりまして続けていきました。

それからは....

彼の言う通りお口に出し入れしたり舌先でぺろぺろしたり。
そうしていますと彼はいきなり私の頭を抑えてお口の奥まで押し込みますと,一段と膨らみを増したと思いましたら一気に放出が始まりました。

初めてのFなのにいきなり放出です。

彼は抜き取りました。お口にはたくさん溜まりました。私はウーーーっとうなってどうしていいか分らずにいました。
場所が彼のベンツの中でしたので吐き出して汚してはいけないと思っていました。
すると彼は飲んでとすぐに言いました。
私はどうしていいか分らずにいやいやと首を横に振ったと思いますが彼はお願いを続けます。そしてどうしてもとお願いされて喉を鳴らして飲んでしまいました。私の顔は真っ赤だったと後で彼は言いました。それに後から冷静に考えれば車の中にティッシュが置かれていたはずですのでティッシュに出すのをお願いできたはずでした。でもそんな冷静さはありませんでした。

ひどい人でしょ。

それが最初のゴックンでした。
それからは数え切れず..



posted by Umum_omom at 22:42| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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