2004年01月12日

19th...服従

「専務, ここではダメです。Um大きな声が出てしまいます, 専務のこんな大きなの入れられたら….」専務の分身を入り口に感じてUmは思わず言いました。「本当に, 専務の何でもおっしゃる通りに従いますので, ここでは…, Umの声が外に聞こえてしまいます...」 専務を潤んだ目で見つめお願いしました。周囲を気にして発したこの一言がUmの未来を決定づけてしまったことには,その時Um自身気づいていませんでした。

「Umでも, こんなになっているじゃないか」専務はジュースが溢れていることを示し「入れて欲しくなったんじゃ…」 「専務のいじわる, でもUm本当に声が, きっと..」。 専務は, 「Um愛しているよ, さっき言ったことを信じていいんだね, 私の言うことには何でも従うと…」 「専務, 何度も言わせないでください。私も専務のこと…」 「よしわかった。それでは続きは今日の仕事が終わってからだ,いいね。」「はい..」「その代わりそれまでこれは預かっておくよ」と専務はパンティを手にして言いました。「そんな….」「たった今Umの言った言葉をもう忘れたのかい?」「…….」「よし,じゃ服を着ていいよ ただし目の前で着るんだ。」

Umは恥じらいながらゆっくりとソファーから立ち上がると火照った体にブラジャー・ブラウスと着ていきました。ストッキングはパンティ無しでそのまま素肌にはくことに...それがなんと頼りない感触か初めてわかりました。 専務はそんなUmの着衣の動作を見つめていました。 

そして身だしなみを整えたUmを抱き寄せると, スカートの後ろをまくってストッキングの上からお尻を触りながら舌を差し込んでキスをしてくるのでした。「Um, 服を着てもなんて色っぽいんだ, 今晩が楽しみだよ….Umを思い通り料理するからね…服従の印に舌を絡めるんだ」 「ああ専務それでは席に戻ります…..」Umはねっとりと専務と舌を絡めあったキスを終えると一礼して役員室を出て行きました, 専務の視線が追っているのを感じつつ。。。
posted by Umum_omom at 10:12| 東京 ☀| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

18th...響き

顔をひねってのキスでUmの口はふさがれ舌をからめられます。そうするとUmは声が出せなくなってしまい, 室内は静寂で遠く外からオフィスワークの音が微妙に聞こえるだけ...
そして ぺちゃっぺちゃっ... とUmの中心から溢れるジュースのいじられる音だけが残りすごく響いてしまうのでした。 (ああっ恥かしい….. 変な音が響く…) 専務はそんなUmの戸惑いを楽しむように, ジュースをいじるリズムを色々変えたり いじる位置を変えたり 強弱を付けたりするのでした。 また指にからんだジュースをUmの後ろの穴のほうにこすりつけていじったり指を入れてきたりもするのでした。 
そんな指の刺激といやらしい響きで奥からジュースが溢れ出してくるのが自覚でき「ううーーん」と なで声が出てしまい, また専務を喜ばせるのでした。 そして手の中でさらに硬さを増す分身もUmを犯してくるように感じてしまうのでした。

次々とたっぷり湧き出てくるジュースを手で受け止めた専務はついにUmをソファーに仰向けに押し倒し, そしてスカートを丸くめくった後ハイヒールの足を左右に押し広げていきます。その時Umは恥かしいと思ったもののそれまでの刺激に半ば放心状態で抵抗できずされるがままでした。 
専務は膝まづくとUmの中心に顔を近づけ両方の指でいじりながら観察します。そしてあふれ出るジュースを味わうように舌ですくって来るのでした。「うーん Umのジュースおいしいよ, ほらここもピンク色で綺麗だし 後ろの穴もかわいいよ..」 そうして本当においしい飲み物を味わうように, Umの両方の穴に舌をまとわりつくように這わせ賞味するのでした。それから逃げるように腰を動かすと一層専務を喜ばせてしまいました。「本当にたくさんあふれ出て来るね, ふふふ」 「いやーーああーん そんなこと言わないでください」「Um本当に清楚でそしていやらしいんだね, ほらビクビクしているよ かわいい」「いやっ! ああーん」..... 

そして専務はたっぷりジュースの賞味を楽しむと体を起こしてUmに覆い被さってくるのでした。 さらにたっぷり硬く大きくなった分身をUmの中心に押し当てて来るのでした。。。
posted by Umum_omom at 09:58| 東京 ☁| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月11日

17th...ジュース

「Um, んん なんて悩ましい眺めなんだ,Umの大事な茂みがよく見えるよ」専務は言います。たまらず手で隠し足も閉じて体をよじって....すでにブラは取り去られている. 
そんなUmをまたじっくり見つめる専務,そしてUmの恥かしがっている様子を楽しんだ後 「Umダメじゃないか,ほら手を後ろに廻して…..」 また専務は手を後ろに。 
そしてそこにはいつのまにか取り出したのか,専務の分身が露出していました。「ほらにぎるんだ。そのほうが安定するだろ。」 「いやっそんなっ,」専務はさもようUmの手に押し付けてきます。「あれだけ感じていたんだ,触りたくなっただろう?さあ握ってごらん」 「いゃいゃ…だって….」そしてその部分の熱さにひきつけられるようについに指をからませはじめてしまったUm。絡まったのを感じて一段と硬さを増していく.... 「そうそうもっと良く握ってごらん...そうそう」そしてUmの顔をひねってキスをする専務。手は茂みを侵入してUmの中心へ。
「あっイヤです,そこは。。」Umはまた腰を振って逃げるのですが,その空しい抵抗を楽しむ専務。そしてついに到達した専務の指はUmのたくさんのジュースを確認して喜ぶのでした。「Umすごい べちゃべちゃじゃないか ずいぶん感じてしまったんだね」, 「うそです うそです そんな」とUmは言うのですが,専務は信じないのは当然でした。「ほら中もすごく熱いし,締め付けてくるじゃないか」 「あっいやっだってそんなところ触られると....あっあっ」

専務は両手でUmの中心と膨らみをいじり,目ではUmのそんな姿を楽しみ,耳ではUmのあえぎを。 そしてUmの分身への愛撫を楽しんでいくのでした。分身はすごく硬く大きく膨らんできていました。 Umはといえば,もう限界に達しようとしていました。
posted by Umum_omom at 17:18| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

16th...回転

Umの乳首はたくさん触ってと言わんばかりに前に向かって立っていたよ って専務はその時のことを思い出しては言っていました。
だからUmのせいなんだって言わんばかりに…..そこへの愛撫を集中させていました。特に激しく口にされた後,舌先でチョンと小突いたり乳首の周りを回転されたりするとUmは思わず「んんーーん, あーーん」と声が.... 

そしてお口と手でUmの膨らみをたっぷり楽しんだ専務はスカートの中の下着に手をかけると一気にひざまで引き下げてしまいました。 「えっ,いやっ..」今までのスローな愛撫のペースからの急変でUmは驚いてしまいました。
そしてそのままUmのスカートを腰までめくったまま専務はUmのバックを触っては,「ほうら,Umのおしりが鏡に丸写りだよ, おしりもまんまるで色っぽいね」と言います。(そんなこと言われてもUmには見えません)と心の中で言いましたが, 「専務, そんな恥かしい, 止めてください」と言って専務の手を逃れようと腰を動かしたのですが,それがまた専務の目を一層楽しませてしまったようで, 「おお いやらしい動きだね, もっと振ってごらん」って。。。もうUmはどうしていいかわからず専務の胸に顔をうずめてしまいました。そのため専務はすき放題眺めと感触を楽しんでいました。 

次にUmをくるりと回転させた専務はさっきまでのバックの時と同じようにスカートを腰までめくっていくのでした。。。。
posted by Umum_omom at 02:22| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月10日

15th...量感

「Um, なんと綺麗なんだ。おっぱいだって着痩せして見えるのか,すごく大きいじゃないか。そして腰までの曲線もすばらしい。それではスカートの中はどうなっているのかな?」専務は耳や首に口付けをしながらささやきそしてUmのスカートをゆっくりめくり上げて行きます。
膝・太ももが順に露出されそしてついにレース刺繍のついたピンクのパンティが姿見にうつります。濃紺のスカートの中から剥き出しにされたピンクのパンティとUmの両脚,Umは恥かしさの極致で顔を横にそむけました。
「Um見るんだ,ほらなんてすばらしい。おいしそうな眺めじゃないか。Umは清楚なのに体は色気たっぷりだね」 専務はパンティに触りそしてUmのあそこも上からなで始めます。Umは堪らず腰を引くのですが,後ろに密着している専務がそれを阻止しさらに突き出させます,暴れる棒がUmのお尻を押すのです。
「専務,そんなっ ああっっ..いゃいゃいゃ」全身をゆするUm,「わかった苦しいんだね,では脱がしていこう」と専務は勝手な解釈をして,じっと残しておいたおいしい料理に手を付けるように,ブラのホックを外しにかかるのでした。
細い肩紐がはらりとほどけ,はじかれるようにブラは外されました。白すぎるムッチリした乳房が量感をたたえ(後日の専務の表現です, Umは恥かしい….)むき出しにされました。息を呑んで鑑賞していた専務は,吸いつけられるようにもみ始めます。「Um, 綺麗だ。乳首は薄赤色でつんと上向きだね。いい子だ、この触りごこちもいいね,柔らかいけれど弾力がある。」「ああん ダメ」 専務は全体の感触を手のひらで楽しんだ後,両方の乳首を指でつまみました。たまらずUmは身を反らせますが すかさず専務は乳首に口づけをしてきます。乳首全体を口に含んだり,舌先でなめったりはじいたりされUmは「もうダメ,止めてください専務,ああっあっ感じる..」と快感に身をよじらせつづけました。「Um乳首が立ってきたよ,感度も最高だね,たっぷり感じてごらん」専務は好き放題Umを楽しんでいくのでした。。。。

すこし恥ずかしいですが.....um

黒ハート すこし恥ずかしいですけど...um 黒ハート

posted by Umum_omom at 14:04| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

14th...コントラスト

明るい光が差しモーニングコーヒーの香りの残る重役室, 室外では社員が朝の事務ワークに集中しているはず。 
入室するまでは秘書として専務に接する気構え それが いまは全身をとまどいと快感に火照らせているUm。 凛としていた表情も今は。。。 
さまようUmの目に,室の壁面にある大きな姿見が目に入りました。そこに写っているのは,ブラウスを腰まで下ろされ上半身をピンクのブラだけに頼っているUm自身の姿とそのブラの周辺に獲物に噛み付くようにむしゃぶりつく専務。 そしてそれに髪を振りかざして耐えているUm, ほっそりしたハイヒールの足首(Umのですよ…)をのぞかせる濃紺のフレアスカートも専務のいたずらにあわせて揺れ動かされています....
その姿身に気づいた専務は,いいものを見つけたという感じでUmを正面に立たせます。 (ああっいやっっっ) そににはUmの快感に火照らした顔とピンクのブラからあふれるような胸,それをフレアスカートが支える全身が写り,後ろに回った専務の鑑賞物となったのでした。 
その刺すような視線を感じてUmは手で胸を覆うのでしたが,専務はその手をとらえ力づくで後ろに押さえ込みます。 「Um,このまま手を後ろにしたままでいるんだ,いいね。言うことを聞かないと縛ってしまうよ...」 なにか専務のおっしゃる言葉が絶対の命令のように聞こえUmは声にはならずうなづいてしまいました。 
そうやって上半身・下半身のコントラストを楽しむ専務,後ろに廻したUmの手に専務の暴れる棒が触れUmはさらに赤面するのでした...
posted by Umum_omom at 00:18| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月09日

13th...ボタン

「あーUm,なんていい抱きごこちなんだ,この髪,背中,おしり,張りのあるふくらみ, Umのこと.. 愛しているよ」専務はキスの一瞬の途切れにUmの陶酔した顔を観察しながらささやいては,また惜しむようにキスにもどり,そしておもちゃで遊ぶように手はブラウスの膨らみを... 
「ああ,専務そんな..ああ」 舌を差し込まれてのディープキスと抱擁。Umもついに感じてきてしまい,一段と声のトーンが上がって専務をきつく抱いてしまいました。
そのUmの反応がさらに喜ばせてしまったのか,専務はブラウスのボタンを外しにかかります。「専務,いゃいゃ..こんなところで」Umは弱々しく抵抗するのですが,専務の動きはおさまらないどころか弄ぶようにそして一層高揚したUmの声や表情を楽しんでは一つ一つゆっくり外してくるのです。 
ついに全てボタンを外されブラウスの前が大きく開きピンクのブラが空気にさらされました。ブラはUmのふくらみを無理やり押さえ込むように半分ほどしか隠しておらず,そのためUmの胸の形がはっきりわかってしまいました。
「Um, きれいだよ 真っ白い肌だし,思ったより大きい…」 専務はピンクのブラ越しに触る感触を楽しんでは,次にブラの上のほうにはみ出している素肌の膨らみをいじりました。
そしてたまらなくなったのかブラ越しに口づけというよりもむしゃぶりつく感じ,,,ああ専務,ブラ越しの鈍い感触に全身が火照るUm...「あぁぁいややぁぁ。。。」
posted by Umum_omom at 23:29| Comment(3) | TrackBack(1) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

12th...余裕?

「専務...」消え入るような声でうつむきながら非難した。
専務は,この状況にあってUmがそんな程度のことしか出来ないという確信を得て抱き方にさらに余裕を見せた。

肩を抱いていた右手がセミロングの髪をなで左手が背中に降りてきた。そして両手はさらに余裕を見せ,Umの髪から腰まですき放題に動き回った。マネキンのように動けないUm。

そうして楽しんだ右手がUmのあごを持ち上げうつむき加減だった顔を上向きにさせた。
「誰かが来たら..」Umはおもわず言ってしまって後悔した。(これでは誰かが来ない限りOKと言っているようなもの...)

「大丈夫,Sに誰も入れないように言ってある」
「えっ」
戸惑っている間もなく,専務の口がUmの口に重なってきた。Umの上唇・下唇を吸った後,専務の舌が入ってきた。
Umの舌を捕らえると絡み付けてきた。
「あぁぁぁーん」思わずうめき声を上げてしまうUm。
専務の舌はさらに中であばれ,Umのお口を犯すように吸ってくる。。。あの晩とは比べものにならない激しいキス。

じっと立っていられなくなり専務の腰に手を廻すと,専務の堅くなった男性を感じてしまい更に赤面した。

「あーUmの口最高だよ,いい子だ...」そして専務の右手は純白のブラウスのふくらみに移ってきた...
posted by Umum_omom at 01:15| Comment(2) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

11th...翌朝

翌朝,普通の秘書の気構えに戻って出勤した。そんな時は服装も化粧もしっかりと気を使った。

---いままでのことは忘れることね,何かの間違い,専務が私となんか...---

そういうふうに気持ちを整えての出勤だった。
「Umさん,専務がお呼びです」専務直属のS補佐が私に伝えてきた。
「はい,すぐ伺います」専務室向かった。

専務には,直接仕えている補佐のSがいる。
Sは専務より年上。本当に専務に忠実に仕える50台の男性,会社の全て業界の全てを知っていると言われている。

ノックして専務室に入った。「専務お呼びでしょうか?」
専務の机の前に立って尋ねた。「やぁおはよう」と言いながら専務は椅子から立つとUmの前まで歩みより,そしていきなり両手で肩を抱きしめてきた。

(えっなぜ....)と思いつつ,でも緩やかな抱き方で,まるで(逃げるんだったらすぐにでも逃げていいよ)と諭すような抱きしめ方だった....

(そんな,なぜ,なぜ?? 疑問と突然の展開で混乱していた...)


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posted by Umum_omom at 01:14| Comment(7) | TrackBack(1) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

10th...遅い夕食

残業後の食事..専務と二人だけ..

思い返して見ると,二人だけの食事は初めてだった。

時間が10時近くになっていたため ごく近所のレストランに入った。

軽い食事と少しのお酒,話題に昨日の出来事は一切無かった。仕事の近況と業界の話,Umは昨日キスも交わしたことで親近感を持って聞いていた。

11時半頃食事を終えて外へ,

「今日は遅くまでつき合わせて悪かったね,今度ゆっくりまた食事しよう。」と言われタクシーを拾ってUmをマンションへ帰して下さった,Um一人です。
専務は会社の車を呼んで自宅へ戻った。

心の中では,専務も一緒にタクシーに乗って来てUmのマンションへ送ってあげると言ったらどう反応しようと考えていた。

なんとなく肩透かし。その一瞬のとまどいの反応を気づかれたようで少し赤面していたかも。

マンションに着いてなんとなく脱力している自分に気づいた....

PCのメールを確認すると元彼から,またプライベートな写真が送られてきていた...
posted by Umum_omom at 01:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(10-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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