2004年01月19日

(29) 花梨

「よしお尻にこぼれたワインもきれいにしよう」と言って専務はUmの体をひっくり返すのでした。 
いま振り返って思い出してみると, なぜあの時こんな恥ずかしい格好をしてしまったのか納得がいかないのですが, Umはテーブル上で反転させられうつ伏せにされました。そして「さあ良く見えるようにするよ,,,」という専務の声がうっすらと聞こえると同時に顔はテーブルに付けたままひざを立てさせられ, お尻だけ上方に突き上げさせられました。そしてその膝の間隔を専務の手で大きく広げさせられました。 専務は感慨深げに「うーーーん, Um最高の眺めだよ, 素晴らしい花梨だ」 とつぶやくのでした。 その後も, いつに無く饒舌な専務は 悩ましい眺めだ とか かわいい菊座だ とか おいしそうだよ とか,,,,,今思い出すだけでも恥ずかしい,,,,, そして専務は, ワイングラスを手にするとUmの二つのホールに垂らして行くのでした。 「ああっっ いやっ」 Umは冷たい感覚にお尻を振ってしまうと ワインは周りにも滴って行くのでした。 そのお尻の動きに触発された専務は 後ろのホールにむしゃぷりついてくるのでした。
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2004年01月18日

(28) ブレンド

専務はUmを弄ぶように舌先のリズムを変えたり深さ浅さや刺激を与えるスポットを変えてはUmの反応を楽しんでいました。 「Um, なんだかジュースがたくさん溢れてきているようだよ, 感んじているんだね ふふふ」 「あああっっ うう あああ ああーーああーん」 ついにUmは甲高い声をあげてしまいました。 「ふふふっ ずいぶん感度が良くなったね Um遠慮せずに声を出してごらん 色っぽくて良い声だよ。 行ってしまってもいいんだよ」 「そんな専務」 
「よしだいぶジュースが溢れて来たことだし, ワインとのブレンドとしよう」と言って専務は, あそこにワインをかけたようでした。Umのあそこから恥ずかしいお尻にかけて液体が流れていくのを感じました。 「さあ乾杯」, と言って専務の舌はまた愛撫を再開しました。 今度はまるでお酒をなめるような動きでした。「おやおや, お尻にまでこぼれているね, もったいないな ふふふ」と専務は覗き込むのでした。
posted by Umum_omom at 13:03| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月17日

(27) ワイン

専務はうれしそうにUmのガウンを脱がすとUmをテーブルに仰向けに寝かせたのでした。 「専務そんな,,,何をするんですか??」 専務はUmの胸からあそこまでところどころにケーキのクリームを塗っていってそしてお口と舌で吸い取ってくまなく舐めまわしました。そしてあそこへはワインを流すと言うのです,,,,, 「さあ足を曲げて広げるんだ ワインを流すし なめやすいように,,,」 専務はUmの足を折り曲げると左右に押し広げ そしてその根元の形がはっきりと目に入るようにするのでした。 専務は椅子に座りなおしUmのあそこ一点を見つめたままじっとワインを飲んでは 「Umのお**こ はっきりと見えるよ もう湿っているね おいしそうだよ」と言うのでした。 そして「ワインを注ぐ前にまずUmのジュースを味わおう」と言って 口で愛撫を始めました。Umはうつぶせにされているので専務がどんな風にしているのか分かりませんでしたが まずチロチロっていう感じから始まって次はもうたっぷり嘗め回すという感じでした。Umは感じてきてしまい「ああっっ そんな 専務 ぁぁ 感じるぅぅ」と声をあげてしまいます。そして専務は舌をのばして奥まで差し込んできて中のほうまで嘗め回してきます。なかに入った舌先はまるで生き物のようにUmの中を這い回り敏感なところを嘗め回して行きます。 もうUmは声にならない声を上げていました。。。
posted by Umum_omom at 19:33| 東京 🌁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(26) ディナー

一層ご機嫌になった専務は, Umの奉仕を受けながらWineを飲んでは Umにお小遣いをあげる 色々似合う服を買ってあげるよ とか 綺麗にいつも着飾って会社に来るようにとか すき放題言っていました。 「お金をいただくなんてそんなつもりは」「いやいや私の好み通りになってほしいし そのためにはいろいろ出費がかさむよ」
20分くらいのご奉仕を一旦切り上げると食事をしました。専務は一瞬もUmを離したくないという感じでUmを膝の上に載せ抱いたまま食事をしました。 専務の言われる料理を専務のお口に運ぶUm そして専務はその最中自由な両手でUmの髪や胸を楽しんでいました。 「専務 重いでしょ…」 「Um重くなんか無いよ ほらこうやって食事しながらUmをいじれるなんて最高のディナーだよ」 専務はUmにもワインを口移しで飲ませたりしました。 そしてかなり食べ終わるとUmを抱き上げるとその食事テーブルにUmを座らせました。 「えっ何をするんですか??」 「ふふふふっ さあ次はUmを食べるのだよ さあガウンを取ってしまうぞ, じっとしているんだ 言うことを聞くんだよUm ふふふっ」
posted by Umum_omom at 10:14| 東京 ☁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(25) 膝間

シャワーから出てきた専務はUmの前に立つとUmの濡れた髪をいじりながら 「Um今日言ったことを覚えているね。私の何でも言うことを聞くということを 愛しているよUm Umは私のことを愛している?」 「専務…. 分かりません でもお慕いしています.」 うなだれて言葉を搾り出すUmの顔を持ち上げるといきなりキスをしてきました。深く舌を差し込んできてUmの舌に絡めてきます。 この一日で専務はUmの感じるつぼを全て押さえてしまったように 一瞬にしてUmは感じてしまいました。 「よしおいで」 専務はソファーに座るとUmをその前に膝間づかせました。そしてガウンの前を広げると少し硬さを増してきた棒をUmの目の前に見せ それをお口で愛撫するように促してきました。「いやぁぁ」今日何度かさせられてきたことであっても改めてこんなにまじまじと密着してさせられると思うと 本当に専務に服従するように感じてしまうのでした。 そしてついに舌をからめて専務の喜びの声を聞くのでした。 「Umいい子だ, 私のかわいい子猫ちゃん いい子だいい子だ」


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posted by Umum_omom at 10:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月15日

(24) 夜景

人目につかないようにチェックインできる一流ホテルを専務はいくつか特別に知っています。なにせタレントプロモーションという仕事の関係上確かにそのようなルートの確保は必要だとは理解できました。 そのうちのひとつのホテルにチェックインしました。専務はフロントの従業員とはかなり面識があるようでスムーズなチェックインでしたし特別にUmが同伴していることを気にも留める素振りはありませんでした。 
高層階のその一室からは,東京の夜景が綺麗に楽しめました。専務と一緒に肩を並べてその景色を楽しんでいると今日一日の出来事が思い出されてくるのでした。 そして専務はRoom serviceを頼むとUmに食事が届くまでシャワーでもと促してくださりました。「ゆっくり入っておいで」専務に促されてUmはシャワーを浴びました。車の中での交わりを洗い落とすようにシャワーを浴び そして丁寧にお化粧を整えて出てくると既にRoom serviceは整っていました。「Umまた改めて清楚に見えるよ。 私も軽く浴びてくるよ」と入れ替わって専務が入って行きました。Umはこれからの時間がどんなものになるのか頭の中を考えがめぐっていました。もう一度目の前にした夜景が目の前に迫って広がっていきました。
posted by Umum_omom at 23:43| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(23) 反応

「Um良い子だ,良い子だ」専務は髪をなでながら運転席からUmを抱きしめて来ました。欲望を放出した脱力からか余韻を楽しむようにやさしく包むような抱き方でした。Umは喉から流し込んだ専務の液体が体内に染み入ると自覚させられると, あんなに強引にされたにも関らず専務がいとおしくなって来てしまいました。そして軟らかさをました専務の分身にキスをしたくなり,また口を寄せていき舌をからめました。「おおっUm,すごいね,くすぐったいよ。でも気持ちいいよ」「Um本当に良い子だ, これからUmは私のものだよ,分っているね...」
午前中の専務室での抱擁, そしてノーパンを強要されての一日のオフィスワーク。そして時々専務室に呼ばれて体をいじくりまわされ, そして今のベンツの中での強制F。Umは激しかった一日が頭の中をよぎるのでした。
専務の手がUmの中心に伸びてきてとらえると「おぉUmすごく濡れているね, うふふふ」。その湿り気に気づいた専務の分身はまたもくもくと膨らみを盛り返して来ました。「Um悪かった, 部屋に入ったらゆっくり可愛がってあげるからね」専務の言葉に思わず反応してしまうUmでした。

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posted by Umum_omom at 00:00| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月14日

(22) 浸透

Umは, 男性の放出を口で受けとめることになるとは夢にも思っていませんでした。激しい棒の脈動・絶え間ない噴出し・広がる異臭…. 特に分身が脈動し暴れお口の中で想像以上に膨らむので,お口を犯されているように感じてしまいました。でもそのような気持ちにふけるよりも必死に液体をこぼさないように気をつけていました。 ようやく放出を終えて大人しくなった分身をゆっくりお口から抜きとってUmは専務の顔を見上げました。後から専務はその時のUmの顔は真っ赤だったと言っていました。「ああUm気持ちよかったよ,さあ飲んでごらん….」Umは激しく首を左右に振って空しく抵抗しました。専務はそんなUmの表情を見て感慨にふけったような表情をしていたかと思うと, Umの胸のふくらみと中心をいじり始めました。「んんんんーーんん」と声にならない声を上げて悶えていると次に専務はUmの鼻をつまんで来ました。息が出来なくなく苦しくなり, ついにUmはゴクンと喉を鳴らして飲んでしまいました。「はぁはぁ, 専務ひどい!! なんてひどいことをするんですか?」と抗議しました。「Umありがとう。気持ちよかった。それに飲むことが出来たね。」 「飲むことが出来たって,専務, ひどい」 「私の液がUmの体に浸透するんだ,もうお互い他人ではないねUm」 「専務, そんな…….」 Umの純白のブラウスには,少しこぼしてしまった専務の液が付着していました。後部座席に置いてあったハンドバックから取り出したハンカチで拭き取っていると急に涙が出てきて,専務の胸にもたれかかっていったのでした。。。
posted by Umum_omom at 23:16| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月13日

21....放出

グロテスクで赤黒い野蛮な棒をルージュの唇に挿入している眺めに興奮した専務は, 舌を使ってチロチロと舐めることを要求してきました。「ああーUm気持ち良いよ。次は舌を長く出して,上から下まで舐めまわすんだ, 顔はこっちを見たままでね」Umは「恥かしいです…」と言いながらも先端をチロチロと舐め始めました。専務は悶えながら「Um最高だよ, 清楚な顔で舐めてくれるなんて本当に……うれしいしいとおしくなるよ」そして分身はビクンビクンと反応するのでした。なんとなくグロテスクながら一面かわいらしくも思えてきてしまったUmは,先端だけではなく棒の上から下まで全体を舌先で舐め始めました。両手の指は棒の部分をやさしくしごいています。専務の悶えは一段と大きくなっていきました。舌先に感じる棒や先端の感触もなやましい感じでUmも段々感じてきてしまいました。「ああーん,専務…, ああっ」Umは思いっきり口に頬張ると口を上下に棒を出し入れして,しごき始めました。「ああUm,良いよ,そのままのリズムで出し入れするんだ..」専務はUmの髪をなでたり,出し入れしている唇をいじったり,顔をなでたりしながらUmの愛撫を楽しんでいました。
「おおUm出したくなってきた, もうすぐ出そうだよ, そのまま続けて」専務はUmの頭を押さえ込んで言いました。喉の奥までくわえたUmの頭を上下させ専務は分身を一層膨らませました。そうした苦しそうなUmのしぼめた唇から搾り出されるうめき声を耳に十分楽しんで興奮の堰を越えた専務はついにUmのお口の中へ放出を始めました。「おおおっ…」のようなうめき声とともに放出された液はUmの喉の奥から口全体に広がるのでした。「Um飲むんだ,全部」こんなことをされたのは初めてのUmは口全体に広がる異臭にも関らず,とりあえずこぼさないようにと必死で口に受け止めるのでした。
posted by Umum_omom at 23:50| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月12日

20... 首都高

その日の夕方, 終業後 Umは専務のベンツの中で午前の約束どおり専務の命令に服従していました。夕暮れの首都高は事故のためか全く動かなくなっていました。そのため専務はUmにいたずらをさせることを思い立ったのです。 Umはついに運転席の専務のズボンのベルトを緩めジッパーを下ろして行きました。そしてブリーフの上から両方の指でもくもくと膨らめはじめた分身をなでながら専務の舌をからめるような口づけを受けていました。「さあ直接なでるんだ」「そんな…」「さあ早く, その細い指で」Umは専務のブリーフもおそるおそる下げおろし, いきり立つ分身を外気にさらすと言われたとおり両指をからめていくのでした。
ベンツの中は外部の騒音が遮断されUmの指の愛撫する音だけが聴こえます。 その専務の分身は真っ直ぐに上に伸び上がってUmの指の刺激を受けてはびくんびくんと暴れては膨らみを増していきます。「キスをして欲しがっているよ,そこがUmのキスを」「さあその悩ましい唇でくわえてごらん」ほとんどそんな経験のないUmは戸惑いましたが専務の言うことには逆らえません。そして午後に何度か専務室に呼ばれてキスや中心を愛撫されながら指定された, 光沢のあるルージュの口紅で整えた唇を分身に近づけていきます。先端部のかさの部分を口に入れると専務は少しうめき声を上げました。「Um気持ちいいよ, もっと奥までくわえるんだ」言われるとおりUmは口を降ろしていき棒の部分までお口の中に入れていくのですが, お口いっぱいに広がって来る分身に圧倒され支配を受けているように感じるのでした。「よーしUm,くわえている顔をこっちに見せるんだ」「おお,悩ましい顔しているね, 口紅のぬられた口にくわえて, いやらしい眺めだよ」 (いやーそんなこと言うの…..) Umは分身を口にしているため声にならないうめきで専務を非難するのでした。。。


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posted by Umum_omom at 16:43| Comment(10) | TrackBack(1) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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