2004年02月04日

(39)  衣装

午後になって専務からメールが入っていました。要約すると (今日会社が終わったら, 7時までに会社で契約しているA衣装デザイン会社に出向くように, そこにBという店員がいる 彼にはもう話をしているからあとはその店員の指示に従うように とのことでした。会食が終わったら連絡を入れるので近くの喫茶店ででも時間をつぶしているように) とのことでした。 Umは専務の考えが全く分からずに不思議に思っていましたが, そこに書かれていた衣装デザイン会社もあまり聞き覚えが無く取引頻度はあまり多くないと思われました。通常会社で契約している衣装会社は,タレント毎に異なっており例えばアナウンサー向け/モデル向け/タレント向けと別々の会社がいくつかあります。 (この会社の名前は聞いたことが無い) しかしながら専務の指定する所ですので問題は無いだろうと考え 所在の地図と電話番号を控えるのでした。
その日の午後は比較的飛び込みの仕事も多くあわただしい中で夕方の終業時間となり後片付けをして専務の指定の場所へ専務の方で手配してくださったタクシーで向かいました。専務の会食は9時頃までとのことでしたので随分時間が有ってもてあますのではないのかな と思いつつA衣装デザイン会社に向かいました。
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(38) 鼓動

専務が出勤してきました。昨日の疲れも見せずに颯爽とオフィスを通り過ぎ「おはよう」と言って専務室に入って行きます。その専務の姿を見ただけで少し胸が高鳴るようでした。 近くの社員にその旨の鼓動が聞かれるように感じて少し慌ててしまいました。 (専務とすごい激しいエッチをしてしまったんだわ。そしてすごく感じた,,,,) Umはあらためて思い出して, そして専務が声をかけて専務室に入ってくるように言ったらどうしよう と想像してはまた胸が高鳴るのでした。 (もし今呼ばれて抱かれたりしたら, そして, 終わって部屋からでてきたらきっと皆に判ってしまうわ.) Umは勝手に独りで勝手に思いをめぐらせるのでした。幸いその日は朝からスケジュールが詰まっており すぐに何人かの取り巻きと会議に入りました。Umはメールのチェックを続けました。 その中には, 元彼の相変わらずの誘いのメールが入っていました。Umはもうすでに愛情が無いのにもかかわらず彼はしきりにもう一度逢いたいと言ってきています。 Umはそのメールは斜め読みしてからすぐに消去しました。
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2004年02月03日

(37) 出勤

家までのタクシーの中で, 昨日のセックスのことを思い出してはまたうっとりしてしまいました。そんな表情を悟ったのか運転手のバックミラー越しの視線を感じるのでした。 家に着いたUmはもう一度シャワーを浴びてそしてお化粧を整え着替えをしました。 ぐっすりと寝たためか化粧ののりも 肌の艶も問題無く出勤体制が整いました。
家までのタクシーの中で, 昨日のセックスのことを思い出してはまたうっとりしてしまいました。そんな表情を悟ったのか運転手のバックミラー越しの視線を感じるのでした。 家に着いたUmはもう一度シャワーを浴びてそしてお化粧を整え着替えをしました。 ぐっすりと寝たためか化粧ののりも 肌の艶も問題無く出勤体制が整いました。
いつものように出勤。 そして専務のお部屋の整理整頓, メールチェック, 毎日の第一の日課です。 その日は金曜日ということもあり, 服装は少しなカジュアルな装いにしました。 今日の夜また専務と会うことにしていましたのでなにかしら心も弾んでいるようでした。ただ専務は会食があるため少し遅くなるということでどこかで待ち合わせることにしました。
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2004年01月31日

(36) 余韻

「ああー Um たっぷり出たよ、車の中で一度出しているにもかかわらず, ほうら お腹からおっぱいそして首筋まで全身にたっぷり ふりかけちゃったね,,,,,私の液にまみれているね,,,」Umは生暖かい液が体を流れるのを感じながら 放心状態で専務の言葉を耳にしていました。 そして専務は液にまみれたUmをしばし眺めたあと 満足げにティッシュでふきとってくださりました。 そしてさすがに専務も精魂つきたのか Umに抱きつくように横になりました。Umも専務の胸にもたれかかり強く残る余韻に包まれました。そしてそのまま眠りにつきました。
結局激しく心地よい疲労で二人とも朝まで眠ってしまいました。 目を覚ましたのは6:00頃, 会社に出勤をするためUmは着替えをするために一旦家に帰りたかったので早めにホテルを出ました。専務はゆっくり二人でお風呂に入ろうと言いましたが時間が無かったのでしぷしぷ次回持ち越しを納得していました。そのかわり専務のおっぱいをなめてあげたり, 分身をいじってあげたりと少しだけ触れ合いました。専務の分身は そのような軽い刺激でもふくらみを増していました。
posted by Umum_omom at 12:01| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月30日

(35) 行ったx3

達したのから回復しても専務の棒は, まだUmの中に入っていました。「Um気が戻ったね,,,,すごくいい声出して行ってしまったね, それにすごい痙攣だった, すごいねUm」 「,,,,,,,,,,,,,,,,」Umは何も言えずに恥ずかしく聞いていました。「こんなにすごく行けるなんてUmと私の相性はぴったりなのかも知れないね。 Umの中とっても気持いいよ, いつまでも入れていたいよ」 Umは専務の年齢に似合わぬ体力に驚きました。若い男性と違いいつまでも果てずUmの中を楽しみぬくようにと感じました。 そして専務はまたピストン運動を始めてきます。もうUmの体も感じることに知らず知らずに積極的になってしまい思わず腰を動かし始めました。 そして「足を私の腰に巻くんだ, Um」と言われ 命令通りに専務の腰に巻きつけますと, 結合がより一層深く絡みつきUmの感度はまたトップへ。そしてまた行ったの,,,,,,,,,,,,,,でした。 専務に観察されながら果てるUm,,,,専務もそんなUmの行く姿を十分堪能したのか自身も放出したくなったようで 今度は今まで以上に激しく突き上げて着ました。「ああっ ああっ」 Umのおま○がリズムにあわせて収縮するのが分かりました。専務はついにその時が近づいたと見えてUmの唇に自身の唇を重ねてきて強く舌を吸い, 「おおおっ Um, 出すよ おっぱいに,,,,,」と言うなり, より一段膨らんだ分身を何度か奥まで突きつけました。 そして一気に抜き出してUmのおっぱいまで持ってくると 「うううっ Um かけるよ,,,」と叫ぶと同時に思いのたけおなかからおっぱいにかけて放出したのでした。。。。その生暖かい液がかかると同時にUmもトップまで上りつめたのでした。
posted by Umum_omom at 00:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月28日

(34) 行く

「Um, ずいぶんぬれぬれだねUm, 足広げておま○こに突っ込まれて恥ずかしくないかい? あんな清楚なUmがこんなにぺちょぺちょにしているんだね」 「あーーっ そんなこと,,,,あっあっ,,,言わないでください….ああ」 「ようしピストンするぞーー」専務はまるで不良少年のような声で言ったかと思うと, 棒の出し入れを早くそして深く開始しました。「ああっ あっ ううっ」もうUmの中を自由自在に出入りしそして時々止まったり くるっと回転させたり好き放題., ついにUmはその刺激に耐えられなくなり専務に強く抱きついたと思うと「はあっあっあーーーん」と言って, 達してしましいました。耳にはうっすらと 「おおっUm, おま○こビクンビクン痙攣しているよ,,,,, おおっすごい締り具合だ,,,,,おーーUm最高だよ」
posted by Umum_omom at 01:25| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月25日

(33) 水魚

「Um, 車の中で一回出しておいて[..(21)放出..参照] 正解だったよ, このUmのおま○こ 気持良過ぎて, 年甲斐も無くすぐにフィニッシュしていたかもしれないよ, ほうら まるで生き物のよう艶かしく刺激を与えてくるよ, ようし少し動こう」と言って専務はUmのお尻に手をかけると前後左右に回転させ始めました。「ああっ そんな 専務 あっ あっ ああーーーん」 また少し持ち上げたりそして下に下ろしたりしてきます。「あああーーん あっあっあっ あーー専務いやーっ」 専務の棒は内側からUmの感じるスポットに絶え間なく刺激を与えてきます。棒はまるで水を得た魚のようになってUmの水系を楽しんで泳いでいるようでした。また専務のお口はUmの発する声をさえぎるようにUmの唇に吸い付いて来ました。
「ようし今度は,ベッドだ。」ひしときりUmをあぐらの上で楽しんだ専務はUmをベッドに横たえると足を広げさせました。Umが開けられる最大まで広げられました。そしてそのままにしているように命令すると専務は, Umの膝の間に横たわってくると, 棒をUmの水系に挿入してきました。先ほどの体位と比較して, 専務の動きは自由なため専務の棒はUmの奥深くまで押し込まれました。「ああっ あっ あっーーん」先ほどにもまして強烈な感覚がUmを襲いました。
posted by Umum_omom at 10:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月24日

(32-B) 凶器

凶器の先端がUmの中心にもぐりこみ始めさらにUmは腰を専務に預けていきます。棒の先端がさらに一歩沈んだところで専務は急に腰を突き上げて来ました。「ああっ ああーーっ あーーん」邪悪な凶器はいきなりUmの奥深く侵入してしまいました。その棒はUmの狭い奥の中で暴れました。それは中のほうからUmの○○を押し広げようとします。 そしてUmの敏感な部分を強く刺激してきます。「あっあっっっ」 その刺激に思わずUmは感じてしまいました。「おお おお Um, いきなり感じてしまったのかい? さっきまで怒っていたのにいきなり感じてしまったの? うふふっ, Umのおま○こ 狭くて気持いいよ 最高だ。 それに体の抱き心地も最高だ。 ああもう離さないよUm」 専務はUmの中心に凶器を刺したまま, Umの体を抱き寄せておっぱいをいじりながらキスをしてきます。その強烈な刺激でUmのおま○この中から愛液が湧き出てくるのが感じられるのでした。
posted by Umum_omom at 09:18| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月23日

(32-A) 凶器

Umは専務の姿勢の意味が分かりませんでした。あぐらをかいた専務の付根から分身が垂直に屹立しています。それはまるで邪悪な凶器のように見えました。「さあ おいでUm, またがって来るんだ」 「えっ専務そんなぁ」 そのような行動をとるということは 邪悪な凶器に串刺しにされるように感じてしまうのでした。「そんな いやです 恥ずかし過ぎます」 「何を言っているんだ さあ早く息子がじれったいって待っているよ 早くUmに進入したいってね」 「ああっそんなこと恥ずかしくてできません, 専務どこまでUmに恥ずかしいことさせるんですか」 半分本気でUmは怒って言いました。

「なにを言っているんだいUm,こんなに濡らしておいてそんなこといえる場合じゃないだろう」専務はUmの茂みを弄って言います。「さあおいでUm何でも言うことを聞くんだろ, 私はご主人だ, 忘れるんじゃない それにさっきまでUmの両方のお穴まで舐めて上げた仲じゃないか」 「ああ ご主人様 そのようなこと言わないでください 分かりました 言われるとおり致します」 Umはついに専務に従い 専務に向き合った体制であぐらの中に腰を沈めて行きました。
posted by Umum_omom at 00:41| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月22日

(31) お願い

頂点から降りてきたUmは, ベッドの上につれていかれました。 そしてご主人様はUmをいとおしいという感じて抱き寄せてきます。まるで今までの弄ぶような扱いは影をひそめ恋人のようにUmを扱ってくださるのでした。そしてディープキスをしながらUmの胸をいじりまわし, そして中心部にも指で愛撫をくわえてきます。Umは何故か専務の棒がいとおしくなり握りたくなってしまいました。 (ああっ入れてほしい,,,) 口に出して言いたい言葉が頭の中を駆け巡ります。 (でもそんな はしたないこと言えない) Umのそんな気持ちを見透かすように専務は, 「Um 自分からにぎってごらん」と告げました。「ほら早く, ご主人様のおち**んだよ」 体の中から湧き上がる気持ちを抑えきれなくなったUmは 「はいご主人様」と素直にご主人の分身をやさしくなではじめました。Umの両指による愛撫を受けた分身は, 水を得た魚のようにビクンビクンと跳ねては膨らみます。Umはもうどうしようもなく入れて欲しくなって専務の目を見つめます。「Um, 入れて欲しくなったんだね, 正直に言ってごらん」 「いや!」 専務はどうしてもUmに言わせたくなったようでUmの胸にも愛撫を加えてきます。手に感じる分身の膨らみ, 乳首への愛撫, そして舌を絡められてのキスで感じさせられUmの中心からは愛液が… 専務はその湧き出しを感じ取り, その源泉に手を伸ばしてきました。「ほうら Umの体は正直だね, 入れて欲しいと言っているよ」 「ああ専務, ああ恥ずかしい でも入れてください, ご主人様のこの膨らみ….」 「よしわかった, では」と言って専務はベッドの上であぐらの姿勢になるのでした。
posted by Umum_omom at 00:53| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月20日

(30) 堰

「あああっ専務, そんな所,,,」 Umは何とも言えない感触に戸惑い思わずお尻を振ってしまいました。むず痒いような虫唾が這うような変な感じ,,,, 専務はその動きを自由にしてその目の前の動き自身も楽しみにしているようで, ある間隔で元の位置に戻ってきたときにまた舌で刺激を与えるというようなことをしてきます。「Um,のお尻かわいいね, ふふふ, ほうらぺろぺろ」専務はまるで楽しいおもちゃを与えられた子供のようにはしゃぐのでした。十分楽しんだ後専務は今度はお尻の動きを手で制止し, 二つの穴をきちんと捉え今度はその間に舌を這わせ往復させて来ました。この体勢の方が仰向けの時よりもUmの二つの中心に, より自由に刺激を与えられるようで専務の舌もより活発になるのでした。 「うーーん, おいしいおいしい, 最高のワインブレンドだ, どんな味ききの料理人でもこんな料理やお酒は出せないよね, Umの二つの泉からあふれ出るワインブレンドだ,,,」 Umの空しい抵抗も勢いが衰え, まるで専務の舌に支配されていき独裁者のおもちゃに成り下がるのでした。 そう実感させられるとUmの感度は堰を切ったように限界からあふれ出て, ついにUmは頂点に達してしまいました。 専務はUmの二つの穴に痙攣が起こっているのを感慨深げに見つめるのでした。。。Umの泣き声を聞きながら。
posted by Umum_omom at 23:03| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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