2004年02月15日

(49) BWH

「ごめんなさい, また触れるかも知れませんが,,,」Bさんは, すまないと言うように腰を引いてメジャーを回してきました。「あらBさん, 手が震えているわよ, あはははっ 本当にUmさんに惚れてしまったのね, 困った人ね」 女性達は横で見てBさんをからかいます。そしてBさんの腰をUmに押し付けたりしてふざけるので そのたびにもろにUmのお尻に触れてきます。「あん いやん あん」 Umはやっぱり恥ずかしくなって身をよじります。「あはははっ Bさん もう落ち着いて早く測ってね」 ようやく落ち着いたようでBさんの手の震えも収まりUmのバストを測定しました。「85cm」 Bさんのうきうきした声が響きます。測る瞬間Umの体に指先が触れるとBさんの分身もビクンと脈打つのでした。「ウエスト60cm, では次にヒップを測りますね」Bさんはしゃがんでお顔をUmのお尻に向けて測定をします。「ああ ふくよかなお尻だ びんびんしていますね Umさん」 そして震えるような声で 「88cm」と告げました。 その後アンダーバスト等も嬉々として測って行ったのでした。「こんなに緊張して でも 楽しそうに仕事をするBさんは初めてだわね」 また女性達がからかいました。
「ではUmさん下着を見繕いました。これがブラとパンティそしてタイツになります。」 「お靴はこれにしましょう。 そしてお服はこれに致します。」 
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2004年02月14日

(48) メジャー

Bさんは 「申し訳ない, でもしょうがないよ こればかりは」 「Umさんが心底気に入ったのね, そうなんでしょ」 女性スタッフに問い詰められてBさんは, たじろいでしまいました。「Umさんは才色兼備で気品があるよ, それにスタイル・感度抜群だし, 下で色っぽい喘ぎ声が聞こえてきただけで半立ちだったよ, ションベンくさいアイドルとは比べものにならないほど色気たっぷりだよね」 「そうでしょ, それにしても大きく膨らましちゃったわね. さすがに素敵な人を見てしまうと一段と膨らむものなのね。 Bさん, 仕方ないけど仕事はしっかりやり遂げてよ. まずスリーサイズの測定からね, Umさん立ってください もう恥ずかしくないでしょ, さあこちらへ, そうしないと彼氏との約束に遅れますよ」 「ああっそんなっ」Umは女性達に手を引かれ姿見の前に連れていかれました。「まあ 直立して立っていただくと また一層スタイルが引き立つわね, 細く締まった足首から悩ましい太もも, そして丸々としたお尻。 そしてくびれた腰の上に 自慢するようにピンと上向いた乳首が素晴らしいわ。 そして気品に満ちた色気たっぷりのお顔, 唇も悩ましいわ。 私達まるで引き立て役だわ,,,, うふふふっ」 「では手を上にお願いします, メジャーでバストを測定しますので」 Bさんは近づいてきてUmに命じました。 少し強い上ずった口調にUmは, いまさら抵抗できなく前を隠していた手を上にしました。BさんがUmの体にメジャーを回してきた時, 屹立していた分身がUmのお尻に触れました。「ああっ」Umは思わず腰をよじって避けようとしました。 「あっすみません, 困った分身ですね,」

今日はバレンタインデー!! Umからのチョコレートを送りさせていただきます。 Sweet,soft, bitter から選んでねハート.... by Um truly for YOURS.....

PS. Umの後輩(フェリス女学院大学)が今年ミス日本に選ばれたのをはじめて知りました。何となく嬉しいですね。

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2004年02月13日

(47) プロフェッショナル

「やあ 随分とにぎやかでしたね」 突然離れた所から男性の声が聞こえてきました。1階から上がってきたBさんでした。ちょうど快感で頂点に達しそうになる直前だったためUmはその存在に気づくのが遅れたようでした。「なんだかお楽しみだったようですね, Um様」 「ボディケアの方はもう終わったのですか?」裸で愛撫を受けているUmに向かってきます。「いやーーー, 恥ずかしい,,,見ないで 近寄らないで」 「Umさん, 大丈夫よここでは男性のスタッフもお客様にお仕えする召使の一人よ, なんなりとお申し付けのほどを」「そんなぁ」 「第一正式な作法では, 下着のフィッティングは全裸になって調整させていただくのが基本, 西洋の貴婦人達の方法よ, 心配要らないですわ」 「さあでは, お楽しみだったところ申し訳ありませんがよろしければフィッティングに入らさせていただきます, まずここにお立ちください」呆然とUmは両手で体を隠しながら赤面してたたずんでいました。
「どうしてもお恥ずかしいようですね, では私達も全裸になって皆同じになれば恥ずかしくないでしょ?」一人の女性はとんでもない提言をしました。(追記:そういうのをセールスポイントにしているところもあるそうです....後日談 ある社員より)「それもそうね, ではそうしましょ, Bさんもよ,,,,」 と言うが早いか全員自分の服を脱ぎ始めました。女性達は30台とはいえ, さすがに職業がら素晴らしいスタイルでした。Bさんの, 全裸になった瞬間女性達の目を奪った分身は, もう屹立していました。 「あーーら, Bさん, 一体どうしたの, もう弾けるように上を向いていらっしゃるわ」「どんな若いアイドルの子のフィッティングでも, 男性自身を膨らませたりすることなく さすがにプロフェッショナルだと感心していましたのに, Umさんの時だけこんなにピンピンになってしまって,,,,大丈夫ですか?」


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


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2004年02月11日

(46) 背徳

舌での愛撫は, ねっとりと嘗め回したり 時には弾くようにいじったり お口の中で弄んだり。自身の経験から来るのかつぼを押えたものでしたので Umの敏感な膨らみから発せられる快感は全身にとどまるところ無く広がりUmを包み込んで行きます。 「はあっ, あああーーん もうだめ, そんなぁー」 「あーら すごく感じてきているようね, 体をそんなに激しくくねらさないでください 一体どうしたのUm様,,, そんなに激しく暴れると乳首にキス出来ないじゃない」 「逃げないように噛んじゃうわよ ほうら」 二人の勢いは更に増して Umの頂点に集中するのでした。そして両手でふもとの膨らみを絞りながら とんがりを増した頂点に加えられた刺激はUmの体に電流のように流れて行きUmの体を更にくねらすのでした。
快感にもだえていたUmの唇に誰かの唇が触れてきました。男性とは異なった薄い唇で,すぐに同性の唇だと感じたUmは, 思わず身構えてしまいました。(ああいゃっ 女性同士キスするなんて, そんなことしてはいけないわ まさか??) Umは, 思わず 「いやー ダメです そんなっ」 と叫ぼうとしたのですが, その途中で既に女性の舌はUmの奥深くまで差し込まれてしまいました。 「ううううーん んんんーん」 言葉にならない声をさえぎり女性の舌はUmの舌に絡まってきます。 同時にもう一人の女性は, 預けられた両乳首へ食いつくような接吻をしてきました。 (ああっ, そんな ああっ, 女性同士 レズ?? なの? どうして, ああっ でも男性に無い柔らかい這い回るような舌だわ ああっ感じてしまう,,,,)  初めての女性との絡みに背徳の意識を感じるものの, このまま身を委ねて感じてしまいたいという気持も,,,, Umは混乱した頭で二人から加えられる仕打ちに身もだえを続けていました。 ついに降伏したUmは, 女性の舌に素直に反応すると 勝ち誇ったように女性は絡める勢いを強めたり弱めたり, 舌を挟み込んでUmからうめき声を上げさせたりと自由にUmをコントロールするのでした。


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2004年02月10日

(45)  花鳥

二人でリズムを合わせるように与えられる刺激でUmのおっぱいは膨らみを増して行くようでした。 どうしても刺激されるところに気持も感度も集中してしまいます。 そして女性自身, 同性の体のつぼを良く知っているため, Umのちょっとした体の変化を素早くとらえ攻撃してくるのでした。指先に膨らみの一段とした張りを感じた二人は顔を見合わせて, 何かを打ち合わせるようにすると 指先を乳首の方に向けてきました。そして同時に摘んできました。「チェリーのように綺麗な色ね, 大きさも可愛いわ, これから蜜があふれ出てきそうなフレッシュな果物みたい, かわいいわ 食べさせていただきたいわ」 摘んで弾いてはUmの乳首を形容して そんな扱いにUmはもう堪らなくなってきました。 「あらまあ 乳首も立ってきましたわ, ほうら ピーンとなってきた。」 二人はもう自分達のペースでUmの胸を遊んできます。 「味わさせてね,,,,」 二人は舌を長く伸ばしたかと思うと, 同時にUmの先端をうっすらと舐め始めました。花の蜜を味わうようにチロチロと嘗め回してきます。「あああっあっ あーーーーっ」 あらかじめ指の刺激でピーンと立たされた乳首に絡められる二人の女性の舌先, 心のためらいをあっさり裏切り, 押し寄せてくる快感に身を任せてしまうUmの体にどうしようもない苛立ちを覚えてしまいました。
posted by Umum_omom at 23:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(44) 崩れ

一通り処理を終えた女性達は, ベッドに仰向けに横たわるUmの左右に分かれるとUmのおっぱいに手を伸ばして揉み出しました。二人とも両手で包むように両方の膨らみを揉み始めます。「あああっ あっ,,,,,そんなぁぁ ああっ」 「うふふ Um様, サーピスだからたくさん感じて良いのよ」 「ほうら素晴らしいさわり心地だこと, 触っているほうでも感じてウットリしてしまうわ。」 「仰向けに寝ていても全然形が崩れないわね, 本当に羨ましいこと」
心無しか触ってきている女性達の声も一段とオクターブが上がっているように思えました, それに弄り回す時の目が潤んだりため息がUmの耳にかかってきたり。 そしておっぱいに感じる刺激も少しずつ強く弱くリズムを持ってくるのでした。また膨らみ全体を回したり上下にゆすったり, また強く握ったりして色々な刺激の変化をもたせてきました。 「ああんいやん,,そんなぁーー」Umは段々耐えられなくなって身をよじります。(こんなことになるなんて, それも同性の女性に触られ弄ばれる, これはもう単にマッサージなんかじゃないわ, もうセックスの入り口よ,,,,)
posted by Umum_omom at 01:10| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月08日

(43) Vライン

都内の繁華街の一角でボディケアをされるUm, 外は週末で人々がにぎあっているのだろう。  「さあ, ではアンダーヘアの処理に入りますのでこれも脱ぎましょうね」 女性達は左右からUmのただ一枚の残った下着に手をかけると徐々に引き下げて行き足元まで下ろしました。「まぁUm様, 茂みも悩ましいですわよ。きれいに揃った形で縮れも美しい。少し薄めのところも男性達のお好みですわ,,,」 「ヒップも量感があって上向きでいい形ね。女神のようよ, 男性達が離さないでしょ。ぷりぷりで手触りも最高ね。」 「では処理に入ります, あそこのベッドに横になってください。そして少し足を広げてくださいね。 そうその位開いて。では少しだけ待っていてください。」 女性達は, 用意したクリームをすりつけそしてレザーでUmのアンダーヘアの形を整えるため剃り始めたようでした。広がるクリームのひんやりとした感触と頼りないむず痒い刺激。Umは思わず少し感じて来てしまいました。「あら うふふ 腰を動かさないでくださいね 少しじっとしていてね」 敏感に感じ取った女性はUmに 「この処理で感じる人もいますよ, そんな人は本当に感度のいいひとで男性からたっぷり可愛がられるのよ, うらやましいわ。 終わったら少しリラックスして楽しみましょうか? うふふ」 ダイヤ
posted by Umum_omom at 15:08| Comment(7) | TrackBack(3) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(42)  女王様

「さあリラックスなさってください。女王様気分で身をお任せになってください。」 30台の女性のリラックスさせるような雰囲気にUmは恥ずかしながら身を任せました。(ああ専務私をどうしようとするのですか,,,,) 自問自答しつつのUmの衣服を二人で脱がせて行く女性達は, ブラとパンティまでにすると口々に「まあ, なんて白くすべすべしたお肌ですこと。胸の形も大きさも殿方のお好みですわ。素晴らしいですよ。ボディのくびれも悩ましいですね」 そして二人はブラをはずして胸を露出させます。「まあ悩ましいおっぱいですこと。乳首がピンと上向きでこれも殿方のお好みですし, 少し触らせてみて,,,, うわっ弾力があって弾けるようでいてそして手に吸い付くようになお肌ですわ。おっぱいマニアの殿方だったら一時も離さず夜明けまで揉み続けますわよ。ほーら すごいわ。」
posted by Umum_omom at 01:23| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月07日

(41)  ボディケア

Umは, 専務はいったい何を考えているのだろうと思いました。(こんなこと,,, まるでUmを自分のお人形扱いだわ)と思いました。その一方心の奥底にどんないやらしいことを専務は考えているのだろうと言った半分不思議な思いも湧き出て来ました。「さあUmさん, まずアシスタントの方からボディケアさせていただきますので お服をお脱ぎになってアシスタントのご指示に従ってください。 それではよろしくお願いします」 「えっボディケアですか?」 「そのとおりです。専務後指定の下着が非常に小さい面積ですのでアンダーヘアの処理が必要です。 それにこの衣装を着こなしていただくために全身のマッサージをさせていただきます。」 「そんなぁ,,,,」 戸惑っているうちにアシスタントの女性二人がUmに近寄ってきて着衣を脱がしにかかります。「では,お恥ずかしいでしょうから私は下で待っております。ごゆっくりなさってお楽しみください。」
posted by Umum_omom at 12:39| Comment(7) | TrackBack(3) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月06日

(40) 指図

渋谷の繁華街のはずれにあるそのA会社は, アップデートなセンスのインテリアのこじんまりとしたオフィスでした。室内にはスローテンポなバラードっぽい曲が流されています。「いらっしゃいませ, Um様お待ちしておりました。さあ上へどうぞ」とBは言い二階へと導きました。若いながら落ち着いた話し方は相手に考えさせないような間接的な威圧感がありました。上にはもう二人の若いアシスタントの女性もおりました。お客はUmだけです。少し心細くなりましたが専務の指示が通っている点では安心が出来ています。
「Um様, 本日専務様の指示でUm様の衣装をご用意させていただいております。専務様の指示はこのようになっております。」と言ってBは一片の指図書を示しました。そこに書かれている内容を見てUmはびっくりしてしまいました。 (背中が大きく開いてスカートは膝上20cmのミニドレス, ハイヒールで 下着は豪華なピンクのTバックとすること, そのような派手な出で立ちであっても清楚な雰囲気をかもし出すようなメイクを施すように) と書かれていました。(えっこんな格好なんて出来るわけが無い,,,,, 恥ずかしすぎる,,,, デビューしたての若いテレビタレントだって引いてしまうわ,,,,)
                 
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posted by Umum_omom at 01:47| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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