2004年02月25日

(54) 邪魔

「すごい量がでましたね。Bさん」Bさんは, うつろで恍惚とした表情をしていました。Umは少しずつ柔らかさを増す分身を握り締めてはしごいていました。辺りにはBさんの放出した欲望が飛び散っていました。二人の女性は, BさんとUmを離れティッシュを見つけて放出の掃除を始めました。「すごい遠くまで飛んだのね,,,Bさんすごい」 Umもあの脈動の激しさの余韻から回復するのにかなりの時間がかかったように思いました。そしてBさんの分身を濡れたタオルで拭いて差し上げました。
Umはコーディネートされた下着・洋服・靴を着せられ そして丁寧な化粧も施されました。 先ほどの火照りは少し残っているものの段段と普通の状態に近づいて行きました。でも体の奥にはやはり残り火があるのか, 鏡にうつるUmの顔にはなんとなく色気が残っていました---自分で言うのもなんですが---。 
女性から言付けがあり, 専務から携帯で連絡が入り,指定されたお店にて待つように, とのことでした。 Umは, 「それでは, 何か はおるものをください」と言いました。そうでないとあまりに肌の露出が激しすぎました。最終的にブラは邪魔ねと言うことでノーブラに変更になっていましたし。 でも専務からは, コーディネートされた服装だけで待つようにとの指示です, とのことでした。 (そんなー こんな裸同然の姿で外に出られないわ) Umは 「すみません。専務は今Umがどんなすごい服装になっているか判らないんですわ, きっと。 第一ノーブラですし深いタンクトップで背中は大きくえぐれていますし, スカートの丈だって, ほとんどお尻が見えそうなほど短いですわ。それに生地自体薄く下着が透けそうなんです。ハイヒールもすごく高くて脚が強調されています。 そして髪だって上に結えられていて, 襟足が。 きっと専務こんなに過激とは,,,」 「いいえ, 専務様にはキチンとご説明いたしました。 そして十分ご理解されています。問題ございません。」 (ええーーっ, それは専務は問題無いかも知れませんが, Umは,,,,) 「専務様には, 一段と綺麗にセクシーになりましたと報告いたしましたら, 大変お喜びになっておりましたよ。 早く行ってお逢いになってあげてね。」 Umは, もうこれ以上は抵抗しても覆らないと観念し, 全員に丁寧に挨拶をして外に出ました。 
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2004年02月22日

(53) 放物線

横にいて二人をからかっていた女性達も, 二人の交わりに上気したのか言葉少なく見つめるようになってきました。そして 「ああっなんだかBさんとっても幸せそうね, Umさんに色々指示していろんなマッサージさせて。 それに段々お二人とっても息が合ってきましたわ。私たちも加わりましょうか」二人は目を見合わせてそしてUm達に近づいてきました。そして一人がUmに近寄るとUmを立て膝にさせ「Umさん, 少し膝を開いてね」と言ってUmの両膝を無理やり広げました。「あっそんなぁ」Umのあそこが外気を感じました。 そしてもう一人の女性はBさんに近づくとBさんのおっぱいにキスを始めました。「うおおおおっ気持ちいいよ」とBさん。 Umのあそことおっぱいには女性の手が後ろから伸びて弄られ始めます。 ぴちゃぴちゃぴちゃ と思いの外響く音 それにBさんの目の前でブルンブルンとゆすられる上向きの膨らみ。結局Umの体はBさんの眼前に晒されます。 膨らみはたわわに強調され湿り気の音までBさんの耳を楽しませます。Umはあそこに加えられる刺激を受けて握り方もリズムがついてしまいます。そしてBさんのおっぱいは女性の長い舌で思いっきり舐められています。「あああっ もうだめだ すごい Umさんもうだめ ああっ」ついにBさんは極限に達したようで叫び声を上げ,分身をUmの手の中で一段と膨らませて脈動させると「おおっ」と言って放出が始まりました。その液体はピュンピュンと目の前を何本もの放物線を描いて飛び散りました。脈動は何度となく続きそして放物線の軌跡も小さくなりつつ でもUmの手の中での震えは続いていました。Umは必死になって暴れる凶器を握り締めていました。Bさんの欲望の滴はさ迷う様に回りに飛び散り, そのいくつかはUmの手や肩にも飛び散りぬるぬるとした感触を残しUmを犯すのでした。
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2004年02月21日

(52) 感触

「あああっ, 良い感触だああっ」Bさんはうめきました。「さあしごいて, いいえマッサージしてあげてね」Umの手にはごつい感触と張り詰めた硬さを感じました。(すごい, 硬くて大きいわ, 若いっていう感じ。) 専務のも大きくて経験をつんだ強い感じの屹立ですが, Bさんのはまだ若さが残っていてその若さがはちきれんばかりという感じでした。Umは, お口でのマッサージは専務に随分教えられたのですが, にぎにぎでの愛撫の方法はあまり経験していなかったため, 今回が初めてじっくり行うことになりました。指での刺激でも男性がこんなに感じるものとは知りませんでした。Bさんは, Umの指の動きに合わせて強く快感を得るようで, 「ああっ そんなにされると出ちゃうよ, ちょっと待って,,,,」とか「ああっ我慢できないぃぃ」とか叫びました。Umは, 女性からの指示に従って, 片手や両手で棒を上下にしごいたり, 片方が棒でもう片手がコロコロをニギニギしたりさせられました。その都度Bさんの反応は強いものでした。 BさんはUmの動きに合わせて目の前でゆれる乳首を見つめては, 分身をビクンビクンと震わせるのでした。


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2004年02月19日

(51) 挨拶

 「次は腕よ」とか「次は首筋ね」などという周りの声に従ってマッサージを進めるのでした。Bさんは恍惚とした表情ながらも次の進展を期待した顔をしてUmの体をチラチラ観察していました。ついに女性から「では 仕上げに一番凝っているところをマッサージしてあげてね。」と言ってUmを促します。ためらっているUmに「さあ早くしないと遅れちゃいますわよ。」 Umは顔を真っ赤にしてためらっていました。「せっかくですからきちんとお礼の言葉を言ってからしていただきましょうか」と女性は言いました。「ではUmさん, このように言っていただけますか?  今日はBさん 本当にありがとうございました。Umのマッサージで男性自身の凝りを思いっきりほぐしてくださいね。よろしければUmのお体もボディケアで磨きがかかったかどうかじっくりチェックしてくださいね。」 Umは顔を真っ赤にしてその言葉を聞いていました。(そんな恥ずかしいこと言えない!! これではまるでどっちがお客さんだか, それにいくらマッサージとはいえあそこまで) 後になって社員の雑談でわかったのですが, 最近は街中にある個室ビデオショップではマッサージの女性が来るサービスが有って, その女性は裸にはならないんだけれど大きくなった男性自身をお手手でほぐしていただけるようで, 結構かわいい子が来るって言っていたわ, なんてその社員は言っていました。 今Um似たようなことをしようとしているんだわ, ビデオは無いけれどUmの裸の体を鑑賞しながら,,,,「Umさんここに至って, 何を考えているの」 「いえ, なんだか本当に恥ずかしくて,,」「Umさん, 本当にいいスタイルですよ, ほうらムスコが早く早くってUmさんのそのスラッとして細い指を待ちどおしがっています。ああ 早くお願いします。」Bさんは切羽詰ったように嘆願しました。すぐ目の前で屹立しているものが別の生き物でその生き物もUmに問いかけているように感じていました。「さぁBさんも頼んでいるんだからお願いね,,,,まず挨拶からよ」 周りから再度強く言われUmはついに口を開きました。「今日はBさん本当に丁寧なフィッティングありがとうございました。お礼にマッサージさせていたします。凝りをほぐしになってください。よろしければUmのお体鑑賞してくださいね。」 「ありがとうUmさん, よーく見えるよ, えへへへっ」 「あーらBさん鼻の下伸ばして, いやらしい。さあでは, Umさんしごいてあげてね, うふふ」Umはとうとう, 膝の間に用意されたクッションの上に正座して屹立した欲望に手を添えてそして握りました。
posted by Umum_omom at 23:29| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月17日

(50) お礼

「Umさん, このコーディネートしたお服を着ていただく前にBさんにお礼をして差し上げていただけませんか? というのも先ほどの専務様の御指示書に特別な心のこもったBさんのコーディネートに対してきちんとお礼をするように との指示が なされております。」 「Bさん御礼のご希望は何ですか?」Bさんは少し考えていいました。「そうですね, まだ交わりは許されていないから,,, いいやいいやそうですねさっきのお返しでマッサージをしていただこうかな?」 「分かりましたUmさん, Bさんはマッサージをご希望されています。 先ほどのUmさんがお受けになったようにお返ししてあげていただけませんか?  どうですか?」 Umはあっけに取られて俯いていました。 「では私がまず見本を」と言って女性は, 椅子に座ったBさんの肩や腕をマッサージしそして, 次におっぱいをさするのでした。 そして段々体の下に移動して行って仕上げとして一番凝っている分身にマッサージをして行くのでした。 「ああっ いやっ そんなぁ 出来ません」 「そんなかわいそうなことおっしゃらずに, さあBさんの前へどうぞ」 UmはBさんの座る椅子の前まで連れて行かれました。Bさんは, にやけて照れ臭そうにUmの全身を見つめます。 分身がビクンとはじけました。 Umは赤面して震えていました。「さあUmさん肩から揉んでください。」 ここまで来てしまって観念したUmは おそるおそるBさんの膝の間に進むと肩をもみ始めました。「ああ Umさん 最高に気持ち良いよ。」Bさんは言いながら, 目の前に揺れるUmのおっぱいに視線を集めます。「眺めも最高, 熟しているようででも花梨な瑞々しいお体ですよ。」左右に控える女性も二人の様子を見つめていました。

hip



posted by Umum_omom at 23:04| Comment(11) | TrackBack(0) | 日記(50-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月15日

(49) BWH

「ごめんなさい, また触れるかも知れませんが,,,」Bさんは, すまないと言うように腰を引いてメジャーを回してきました。「あらBさん, 手が震えているわよ, あはははっ 本当にUmさんに惚れてしまったのね, 困った人ね」 女性達は横で見てBさんをからかいます。そしてBさんの腰をUmに押し付けたりしてふざけるので そのたびにもろにUmのお尻に触れてきます。「あん いやん あん」 Umはやっぱり恥ずかしくなって身をよじります。「あはははっ Bさん もう落ち着いて早く測ってね」 ようやく落ち着いたようでBさんの手の震えも収まりUmのバストを測定しました。「85cm」 Bさんのうきうきした声が響きます。測る瞬間Umの体に指先が触れるとBさんの分身もビクンと脈打つのでした。「ウエスト60cm, では次にヒップを測りますね」Bさんはしゃがんでお顔をUmのお尻に向けて測定をします。「ああ ふくよかなお尻だ びんびんしていますね Umさん」 そして震えるような声で 「88cm」と告げました。 その後アンダーバスト等も嬉々として測って行ったのでした。「こんなに緊張して でも 楽しそうに仕事をするBさんは初めてだわね」 また女性達がからかいました。
「ではUmさん下着を見繕いました。これがブラとパンティそしてタイツになります。」 「お靴はこれにしましょう。 そしてお服はこれに致します。」 
posted by Umum_omom at 10:40| Comment(12) | TrackBack(3) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月14日

(48) メジャー

Bさんは 「申し訳ない, でもしょうがないよ こればかりは」 「Umさんが心底気に入ったのね, そうなんでしょ」 女性スタッフに問い詰められてBさんは, たじろいでしまいました。「Umさんは才色兼備で気品があるよ, それにスタイル・感度抜群だし, 下で色っぽい喘ぎ声が聞こえてきただけで半立ちだったよ, ションベンくさいアイドルとは比べものにならないほど色気たっぷりだよね」 「そうでしょ, それにしても大きく膨らましちゃったわね. さすがに素敵な人を見てしまうと一段と膨らむものなのね。 Bさん, 仕方ないけど仕事はしっかりやり遂げてよ. まずスリーサイズの測定からね, Umさん立ってください もう恥ずかしくないでしょ, さあこちらへ, そうしないと彼氏との約束に遅れますよ」 「ああっそんなっ」Umは女性達に手を引かれ姿見の前に連れていかれました。「まあ 直立して立っていただくと また一層スタイルが引き立つわね, 細く締まった足首から悩ましい太もも, そして丸々としたお尻。 そしてくびれた腰の上に 自慢するようにピンと上向いた乳首が素晴らしいわ。 そして気品に満ちた色気たっぷりのお顔, 唇も悩ましいわ。 私達まるで引き立て役だわ,,,, うふふふっ」 「では手を上にお願いします, メジャーでバストを測定しますので」 Bさんは近づいてきてUmに命じました。 少し強い上ずった口調にUmは, いまさら抵抗できなく前を隠していた手を上にしました。BさんがUmの体にメジャーを回してきた時, 屹立していた分身がUmのお尻に触れました。「ああっ」Umは思わず腰をよじって避けようとしました。 「あっすみません, 困った分身ですね,」

今日はバレンタインデー!! Umからのチョコレートを送りさせていただきます。 Sweet,soft, bitter から選んでねハート.... by Um truly for YOURS.....

PS. Umの後輩(フェリス女学院大学)が今年ミス日本に選ばれたのをはじめて知りました。何となく嬉しいですね。

posted by Umum_omom at 09:40| Comment(7) | TrackBack(1) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月13日

(47) プロフェッショナル

「やあ 随分とにぎやかでしたね」 突然離れた所から男性の声が聞こえてきました。1階から上がってきたBさんでした。ちょうど快感で頂点に達しそうになる直前だったためUmはその存在に気づくのが遅れたようでした。「なんだかお楽しみだったようですね, Um様」 「ボディケアの方はもう終わったのですか?」裸で愛撫を受けているUmに向かってきます。「いやーーー, 恥ずかしい,,,見ないで 近寄らないで」 「Umさん, 大丈夫よここでは男性のスタッフもお客様にお仕えする召使の一人よ, なんなりとお申し付けのほどを」「そんなぁ」 「第一正式な作法では, 下着のフィッティングは全裸になって調整させていただくのが基本, 西洋の貴婦人達の方法よ, 心配要らないですわ」 「さあでは, お楽しみだったところ申し訳ありませんがよろしければフィッティングに入らさせていただきます, まずここにお立ちください」呆然とUmは両手で体を隠しながら赤面してたたずんでいました。
「どうしてもお恥ずかしいようですね, では私達も全裸になって皆同じになれば恥ずかしくないでしょ?」一人の女性はとんでもない提言をしました。(追記:そういうのをセールスポイントにしているところもあるそうです....後日談 ある社員より)「それもそうね, ではそうしましょ, Bさんもよ,,,,」 と言うが早いか全員自分の服を脱ぎ始めました。女性達は30台とはいえ, さすがに職業がら素晴らしいスタイルでした。Bさんの, 全裸になった瞬間女性達の目を奪った分身は, もう屹立していました。 「あーーら, Bさん, 一体どうしたの, もう弾けるように上を向いていらっしゃるわ」「どんな若いアイドルの子のフィッティングでも, 男性自身を膨らませたりすることなく さすがにプロフェッショナルだと感心していましたのに, Umさんの時だけこんなにピンピンになってしまって,,,,大丈夫ですか?」


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


posted by Umum_omom at 00:06| Comment(13) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月11日

(46) 背徳

舌での愛撫は, ねっとりと嘗め回したり 時には弾くようにいじったり お口の中で弄んだり。自身の経験から来るのかつぼを押えたものでしたので Umの敏感な膨らみから発せられる快感は全身にとどまるところ無く広がりUmを包み込んで行きます。 「はあっ, あああーーん もうだめ, そんなぁー」 「あーら すごく感じてきているようね, 体をそんなに激しくくねらさないでください 一体どうしたのUm様,,, そんなに激しく暴れると乳首にキス出来ないじゃない」 「逃げないように噛んじゃうわよ ほうら」 二人の勢いは更に増して Umの頂点に集中するのでした。そして両手でふもとの膨らみを絞りながら とんがりを増した頂点に加えられた刺激はUmの体に電流のように流れて行きUmの体を更にくねらすのでした。
快感にもだえていたUmの唇に誰かの唇が触れてきました。男性とは異なった薄い唇で,すぐに同性の唇だと感じたUmは, 思わず身構えてしまいました。(ああいゃっ 女性同士キスするなんて, そんなことしてはいけないわ まさか??) Umは, 思わず 「いやー ダメです そんなっ」 と叫ぼうとしたのですが, その途中で既に女性の舌はUmの奥深くまで差し込まれてしまいました。 「ううううーん んんんーん」 言葉にならない声をさえぎり女性の舌はUmの舌に絡まってきます。 同時にもう一人の女性は, 預けられた両乳首へ食いつくような接吻をしてきました。 (ああっ, そんな ああっ, 女性同士 レズ?? なの? どうして, ああっ でも男性に無い柔らかい這い回るような舌だわ ああっ感じてしまう,,,,)  初めての女性との絡みに背徳の意識を感じるものの, このまま身を委ねて感じてしまいたいという気持も,,,, Umは混乱した頭で二人から加えられる仕打ちに身もだえを続けていました。 ついに降伏したUmは, 女性の舌に素直に反応すると 勝ち誇ったように女性は絡める勢いを強めたり弱めたり, 舌を挟み込んでUmからうめき声を上げさせたりと自由にUmをコントロールするのでした。


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posted by Umum_omom at 08:29| Comment(26) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月10日

(45)  花鳥

二人でリズムを合わせるように与えられる刺激でUmのおっぱいは膨らみを増して行くようでした。 どうしても刺激されるところに気持も感度も集中してしまいます。 そして女性自身, 同性の体のつぼを良く知っているため, Umのちょっとした体の変化を素早くとらえ攻撃してくるのでした。指先に膨らみの一段とした張りを感じた二人は顔を見合わせて, 何かを打ち合わせるようにすると 指先を乳首の方に向けてきました。そして同時に摘んできました。「チェリーのように綺麗な色ね, 大きさも可愛いわ, これから蜜があふれ出てきそうなフレッシュな果物みたい, かわいいわ 食べさせていただきたいわ」 摘んで弾いてはUmの乳首を形容して そんな扱いにUmはもう堪らなくなってきました。 「あらまあ 乳首も立ってきましたわ, ほうら ピーンとなってきた。」 二人はもう自分達のペースでUmの胸を遊んできます。 「味わさせてね,,,,」 二人は舌を長く伸ばしたかと思うと, 同時にUmの先端をうっすらと舐め始めました。花の蜜を味わうようにチロチロと嘗め回してきます。「あああっあっ あーーーーっ」 あらかじめ指の刺激でピーンと立たされた乳首に絡められる二人の女性の舌先, 心のためらいをあっさり裏切り, 押し寄せてくる快感に身を任せてしまうUmの体にどうしようもない苛立ちを覚えてしまいました。
posted by Umum_omom at 23:05| Comment(1) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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