2004年02月10日

(44) 崩れ

一通り処理を終えた女性達は, ベッドに仰向けに横たわるUmの左右に分かれるとUmのおっぱいに手を伸ばして揉み出しました。二人とも両手で包むように両方の膨らみを揉み始めます。「あああっ あっ,,,,,そんなぁぁ ああっ」 「うふふ Um様, サーピスだからたくさん感じて良いのよ」 「ほうら素晴らしいさわり心地だこと, 触っているほうでも感じてウットリしてしまうわ。」 「仰向けに寝ていても全然形が崩れないわね, 本当に羨ましいこと」
心無しか触ってきている女性達の声も一段とオクターブが上がっているように思えました, それに弄り回す時の目が潤んだりため息がUmの耳にかかってきたり。 そしておっぱいに感じる刺激も少しずつ強く弱くリズムを持ってくるのでした。また膨らみ全体を回したり上下にゆすったり, また強く握ったりして色々な刺激の変化をもたせてきました。 「ああんいやん,,そんなぁーー」Umは段々耐えられなくなって身をよじります。(こんなことになるなんて, それも同性の女性に触られ弄ばれる, これはもう単にマッサージなんかじゃないわ, もうセックスの入り口よ,,,,)
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2004年02月08日

(43) Vライン

都内の繁華街の一角でボディケアをされるUm, 外は週末で人々がにぎあっているのだろう。  「さあ, ではアンダーヘアの処理に入りますのでこれも脱ぎましょうね」 女性達は左右からUmのただ一枚の残った下着に手をかけると徐々に引き下げて行き足元まで下ろしました。「まぁUm様, 茂みも悩ましいですわよ。きれいに揃った形で縮れも美しい。少し薄めのところも男性達のお好みですわ,,,」 「ヒップも量感があって上向きでいい形ね。女神のようよ, 男性達が離さないでしょ。ぷりぷりで手触りも最高ね。」 「では処理に入ります, あそこのベッドに横になってください。そして少し足を広げてくださいね。 そうその位開いて。では少しだけ待っていてください。」 女性達は, 用意したクリームをすりつけそしてレザーでUmのアンダーヘアの形を整えるため剃り始めたようでした。広がるクリームのひんやりとした感触と頼りないむず痒い刺激。Umは思わず少し感じて来てしまいました。「あら うふふ 腰を動かさないでくださいね 少しじっとしていてね」 敏感に感じ取った女性はUmに 「この処理で感じる人もいますよ, そんな人は本当に感度のいいひとで男性からたっぷり可愛がられるのよ, うらやましいわ。 終わったら少しリラックスして楽しみましょうか? うふふ」 ダイヤ
posted by Umum_omom at 15:08| Comment(7) | TrackBack(3) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(42)  女王様

「さあリラックスなさってください。女王様気分で身をお任せになってください。」 30台の女性のリラックスさせるような雰囲気にUmは恥ずかしながら身を任せました。(ああ専務私をどうしようとするのですか,,,,) 自問自答しつつのUmの衣服を二人で脱がせて行く女性達は, ブラとパンティまでにすると口々に「まあ, なんて白くすべすべしたお肌ですこと。胸の形も大きさも殿方のお好みですわ。素晴らしいですよ。ボディのくびれも悩ましいですね」 そして二人はブラをはずして胸を露出させます。「まあ悩ましいおっぱいですこと。乳首がピンと上向きでこれも殿方のお好みですし, 少し触らせてみて,,,, うわっ弾力があって弾けるようでいてそして手に吸い付くようになお肌ですわ。おっぱいマニアの殿方だったら一時も離さず夜明けまで揉み続けますわよ。ほーら すごいわ。」
posted by Umum_omom at 01:23| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月07日

(41)  ボディケア

Umは, 専務はいったい何を考えているのだろうと思いました。(こんなこと,,, まるでUmを自分のお人形扱いだわ)と思いました。その一方心の奥底にどんないやらしいことを専務は考えているのだろうと言った半分不思議な思いも湧き出て来ました。「さあUmさん, まずアシスタントの方からボディケアさせていただきますので お服をお脱ぎになってアシスタントのご指示に従ってください。 それではよろしくお願いします」 「えっボディケアですか?」 「そのとおりです。専務後指定の下着が非常に小さい面積ですのでアンダーヘアの処理が必要です。 それにこの衣装を着こなしていただくために全身のマッサージをさせていただきます。」 「そんなぁ,,,,」 戸惑っているうちにアシスタントの女性二人がUmに近寄ってきて着衣を脱がしにかかります。「では,お恥ずかしいでしょうから私は下で待っております。ごゆっくりなさってお楽しみください。」
posted by Umum_omom at 12:39| Comment(7) | TrackBack(3) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月06日

(40) 指図

渋谷の繁華街のはずれにあるそのA会社は, アップデートなセンスのインテリアのこじんまりとしたオフィスでした。室内にはスローテンポなバラードっぽい曲が流されています。「いらっしゃいませ, Um様お待ちしておりました。さあ上へどうぞ」とBは言い二階へと導きました。若いながら落ち着いた話し方は相手に考えさせないような間接的な威圧感がありました。上にはもう二人の若いアシスタントの女性もおりました。お客はUmだけです。少し心細くなりましたが専務の指示が通っている点では安心が出来ています。
「Um様, 本日専務様の指示でUm様の衣装をご用意させていただいております。専務様の指示はこのようになっております。」と言ってBは一片の指図書を示しました。そこに書かれている内容を見てUmはびっくりしてしまいました。 (背中が大きく開いてスカートは膝上20cmのミニドレス, ハイヒールで 下着は豪華なピンクのTバックとすること, そのような派手な出で立ちであっても清楚な雰囲気をかもし出すようなメイクを施すように) と書かれていました。(えっこんな格好なんて出来るわけが無い,,,,, 恥ずかしすぎる,,,, デビューしたての若いテレビタレントだって引いてしまうわ,,,,)
                 
body
posted by Umum_omom at 01:47| Comment(12) | TrackBack(0) | 日記(40-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月04日

(39)  衣装

午後になって専務からメールが入っていました。要約すると (今日会社が終わったら, 7時までに会社で契約しているA衣装デザイン会社に出向くように, そこにBという店員がいる 彼にはもう話をしているからあとはその店員の指示に従うように とのことでした。会食が終わったら連絡を入れるので近くの喫茶店ででも時間をつぶしているように) とのことでした。 Umは専務の考えが全く分からずに不思議に思っていましたが, そこに書かれていた衣装デザイン会社もあまり聞き覚えが無く取引頻度はあまり多くないと思われました。通常会社で契約している衣装会社は,タレント毎に異なっており例えばアナウンサー向け/モデル向け/タレント向けと別々の会社がいくつかあります。 (この会社の名前は聞いたことが無い) しかしながら専務の指定する所ですので問題は無いだろうと考え 所在の地図と電話番号を控えるのでした。
その日の午後は比較的飛び込みの仕事も多くあわただしい中で夕方の終業時間となり後片付けをして専務の指定の場所へ専務の方で手配してくださったタクシーで向かいました。専務の会食は9時頃までとのことでしたので随分時間が有ってもてあますのではないのかな と思いつつA衣装デザイン会社に向かいました。
posted by Umum_omom at 22:54| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(38) 鼓動

専務が出勤してきました。昨日の疲れも見せずに颯爽とオフィスを通り過ぎ「おはよう」と言って専務室に入って行きます。その専務の姿を見ただけで少し胸が高鳴るようでした。 近くの社員にその旨の鼓動が聞かれるように感じて少し慌ててしまいました。 (専務とすごい激しいエッチをしてしまったんだわ。そしてすごく感じた,,,,) Umはあらためて思い出して, そして専務が声をかけて専務室に入ってくるように言ったらどうしよう と想像してはまた胸が高鳴るのでした。 (もし今呼ばれて抱かれたりしたら, そして, 終わって部屋からでてきたらきっと皆に判ってしまうわ.) Umは勝手に独りで勝手に思いをめぐらせるのでした。幸いその日は朝からスケジュールが詰まっており すぐに何人かの取り巻きと会議に入りました。Umはメールのチェックを続けました。 その中には, 元彼の相変わらずの誘いのメールが入っていました。Umはもうすでに愛情が無いのにもかかわらず彼はしきりにもう一度逢いたいと言ってきています。 Umはそのメールは斜め読みしてからすぐに消去しました。
posted by Umum_omom at 00:20| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年02月03日

(37) 出勤

家までのタクシーの中で, 昨日のセックスのことを思い出してはまたうっとりしてしまいました。そんな表情を悟ったのか運転手のバックミラー越しの視線を感じるのでした。 家に着いたUmはもう一度シャワーを浴びてそしてお化粧を整え着替えをしました。 ぐっすりと寝たためか化粧ののりも 肌の艶も問題無く出勤体制が整いました。
家までのタクシーの中で, 昨日のセックスのことを思い出してはまたうっとりしてしまいました。そんな表情を悟ったのか運転手のバックミラー越しの視線を感じるのでした。 家に着いたUmはもう一度シャワーを浴びてそしてお化粧を整え着替えをしました。 ぐっすりと寝たためか化粧ののりも 肌の艶も問題無く出勤体制が整いました。
いつものように出勤。 そして専務のお部屋の整理整頓, メールチェック, 毎日の第一の日課です。 その日は金曜日ということもあり, 服装は少しなカジュアルな装いにしました。 今日の夜また専務と会うことにしていましたのでなにかしら心も弾んでいるようでした。ただ専務は会食があるため少し遅くなるということでどこかで待ち合わせることにしました。
posted by Umum_omom at 00:10| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月31日

(36) 余韻

「ああー Um たっぷり出たよ、車の中で一度出しているにもかかわらず, ほうら お腹からおっぱいそして首筋まで全身にたっぷり ふりかけちゃったね,,,,,私の液にまみれているね,,,」Umは生暖かい液が体を流れるのを感じながら 放心状態で専務の言葉を耳にしていました。 そして専務は液にまみれたUmをしばし眺めたあと 満足げにティッシュでふきとってくださりました。 そしてさすがに専務も精魂つきたのか Umに抱きつくように横になりました。Umも専務の胸にもたれかかり強く残る余韻に包まれました。そしてそのまま眠りにつきました。
結局激しく心地よい疲労で二人とも朝まで眠ってしまいました。 目を覚ましたのは6:00頃, 会社に出勤をするためUmは着替えをするために一旦家に帰りたかったので早めにホテルを出ました。専務はゆっくり二人でお風呂に入ろうと言いましたが時間が無かったのでしぷしぷ次回持ち越しを納得していました。そのかわり専務のおっぱいをなめてあげたり, 分身をいじってあげたりと少しだけ触れ合いました。専務の分身は そのような軽い刺激でもふくらみを増していました。
posted by Umum_omom at 12:01| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月30日

(35) 行ったx3

達したのから回復しても専務の棒は, まだUmの中に入っていました。「Um気が戻ったね,,,,すごくいい声出して行ってしまったね, それにすごい痙攣だった, すごいねUm」 「,,,,,,,,,,,,,,,,」Umは何も言えずに恥ずかしく聞いていました。「こんなにすごく行けるなんてUmと私の相性はぴったりなのかも知れないね。 Umの中とっても気持いいよ, いつまでも入れていたいよ」 Umは専務の年齢に似合わぬ体力に驚きました。若い男性と違いいつまでも果てずUmの中を楽しみぬくようにと感じました。 そして専務はまたピストン運動を始めてきます。もうUmの体も感じることに知らず知らずに積極的になってしまい思わず腰を動かし始めました。 そして「足を私の腰に巻くんだ, Um」と言われ 命令通りに専務の腰に巻きつけますと, 結合がより一層深く絡みつきUmの感度はまたトップへ。そしてまた行ったの,,,,,,,,,,,,,,でした。 専務に観察されながら果てるUm,,,,専務もそんなUmの行く姿を十分堪能したのか自身も放出したくなったようで 今度は今まで以上に激しく突き上げて着ました。「ああっ ああっ」 Umのおま○がリズムにあわせて収縮するのが分かりました。専務はついにその時が近づいたと見えてUmの唇に自身の唇を重ねてきて強く舌を吸い, 「おおおっ Um, 出すよ おっぱいに,,,,,」と言うなり, より一段膨らんだ分身を何度か奥まで突きつけました。 そして一気に抜き出してUmのおっぱいまで持ってくると 「うううっ Um かけるよ,,,」と叫ぶと同時に思いのたけおなかからおっぱいにかけて放出したのでした。。。。その生暖かい液がかかると同時にUmもトップまで上りつめたのでした。
posted by Umum_omom at 00:06| Comment(3) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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