2004年01月28日

(34) 行く

「Um, ずいぶんぬれぬれだねUm, 足広げておま○こに突っ込まれて恥ずかしくないかい? あんな清楚なUmがこんなにぺちょぺちょにしているんだね」 「あーーっ そんなこと,,,,あっあっ,,,言わないでください….ああ」 「ようしピストンするぞーー」専務はまるで不良少年のような声で言ったかと思うと, 棒の出し入れを早くそして深く開始しました。「ああっ あっ ううっ」もうUmの中を自由自在に出入りしそして時々止まったり くるっと回転させたり好き放題., ついにUmはその刺激に耐えられなくなり専務に強く抱きついたと思うと「はあっあっあーーーん」と言って, 達してしましいました。耳にはうっすらと 「おおっUm, おま○こビクンビクン痙攣しているよ,,,,, おおっすごい締り具合だ,,,,,おーーUm最高だよ」
posted by Umum_omom at 01:25| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月25日

資質: 良識と身だしなみ

良識と身だしなみ:

秘書に求められる良識としては 全ての事柄について冷静な判断が必要となることです。 たとえば上司に尋ねてから決定する事項と上司の意向を考慮した上で独自で決定していいことの分別を冷静に出来ることがあります。通常上司は非常に忙しいため,優先順位の低い事項まで意見を求めるのは控え自分の責任で決定し報告すべきです。このあたりの判断力が要求されます。

身だしなみについても良識が求められます。華美ではなく地味過ぎないこと。露出度の高い服は控えるべきですがかといって周囲が暗くなるようなスタイルも控えるべきです。また日によってはアクセントのある服装で,周囲の注意を引いて職場の雰囲気を変えていくことも考えて良いでしょう。思っている以上に周囲の男性は秘書の服装に興味を持っていますので気をつけると同時に意識的に利用するようなインテリジェンスがあってもいいと思います。
......... from Um (写真は昨日買った春服とパンプスです 下着は買いたい品番が未入荷のため買いませんでした。)

春服

posted by Umum_omom at 13:12| Comment(8) | TrackBack(0) | 役員秘書について | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(33) 水魚

「Um, 車の中で一回出しておいて[..(21)放出..参照] 正解だったよ, このUmのおま○こ 気持良過ぎて, 年甲斐も無くすぐにフィニッシュしていたかもしれないよ, ほうら まるで生き物のよう艶かしく刺激を与えてくるよ, ようし少し動こう」と言って専務はUmのお尻に手をかけると前後左右に回転させ始めました。「ああっ そんな 専務 あっ あっ ああーーーん」 また少し持ち上げたりそして下に下ろしたりしてきます。「あああーーん あっあっあっ あーー専務いやーっ」 専務の棒は内側からUmの感じるスポットに絶え間なく刺激を与えてきます。棒はまるで水を得た魚のようになってUmの水系を楽しんで泳いでいるようでした。また専務のお口はUmの発する声をさえぎるようにUmの唇に吸い付いて来ました。
「ようし今度は,ベッドだ。」ひしときりUmをあぐらの上で楽しんだ専務はUmをベッドに横たえると足を広げさせました。Umが開けられる最大まで広げられました。そしてそのままにしているように命令すると専務は, Umの膝の間に横たわってくると, 棒をUmの水系に挿入してきました。先ほどの体位と比較して, 専務の動きは自由なため専務の棒はUmの奥深くまで押し込まれました。「ああっ あっ あっーーん」先ほどにもまして強烈な感覚がUmを襲いました。
posted by Umum_omom at 10:00| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月24日

(32-B) 凶器

凶器の先端がUmの中心にもぐりこみ始めさらにUmは腰を専務に預けていきます。棒の先端がさらに一歩沈んだところで専務は急に腰を突き上げて来ました。「ああっ ああーーっ あーーん」邪悪な凶器はいきなりUmの奥深く侵入してしまいました。その棒はUmの狭い奥の中で暴れました。それは中のほうからUmの○○を押し広げようとします。 そしてUmの敏感な部分を強く刺激してきます。「あっあっっっ」 その刺激に思わずUmは感じてしまいました。「おお おお Um, いきなり感じてしまったのかい? さっきまで怒っていたのにいきなり感じてしまったの? うふふっ, Umのおま○こ 狭くて気持いいよ 最高だ。 それに体の抱き心地も最高だ。 ああもう離さないよUm」 専務はUmの中心に凶器を刺したまま, Umの体を抱き寄せておっぱいをいじりながらキスをしてきます。その強烈な刺激でUmのおま○この中から愛液が湧き出てくるのが感じられるのでした。
posted by Umum_omom at 09:18| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月23日

(32-A) 凶器

Umは専務の姿勢の意味が分かりませんでした。あぐらをかいた専務の付根から分身が垂直に屹立しています。それはまるで邪悪な凶器のように見えました。「さあ おいでUm, またがって来るんだ」 「えっ専務そんなぁ」 そのような行動をとるということは 邪悪な凶器に串刺しにされるように感じてしまうのでした。「そんな いやです 恥ずかし過ぎます」 「何を言っているんだ さあ早く息子がじれったいって待っているよ 早くUmに進入したいってね」 「ああっそんなこと恥ずかしくてできません, 専務どこまでUmに恥ずかしいことさせるんですか」 半分本気でUmは怒って言いました。

「なにを言っているんだいUm,こんなに濡らしておいてそんなこといえる場合じゃないだろう」専務はUmの茂みを弄って言います。「さあおいでUm何でも言うことを聞くんだろ, 私はご主人だ, 忘れるんじゃない それにさっきまでUmの両方のお穴まで舐めて上げた仲じゃないか」 「ああ ご主人様 そのようなこと言わないでください 分かりました 言われるとおり致します」 Umはついに専務に従い 専務に向き合った体制であぐらの中に腰を沈めて行きました。
posted by Umum_omom at 00:41| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月22日

(31) お願い

頂点から降りてきたUmは, ベッドの上につれていかれました。 そしてご主人様はUmをいとおしいという感じて抱き寄せてきます。まるで今までの弄ぶような扱いは影をひそめ恋人のようにUmを扱ってくださるのでした。そしてディープキスをしながらUmの胸をいじりまわし, そして中心部にも指で愛撫をくわえてきます。Umは何故か専務の棒がいとおしくなり握りたくなってしまいました。 (ああっ入れてほしい,,,) 口に出して言いたい言葉が頭の中を駆け巡ります。 (でもそんな はしたないこと言えない) Umのそんな気持ちを見透かすように専務は, 「Um 自分からにぎってごらん」と告げました。「ほら早く, ご主人様のおち**んだよ」 体の中から湧き上がる気持ちを抑えきれなくなったUmは 「はいご主人様」と素直にご主人の分身をやさしくなではじめました。Umの両指による愛撫を受けた分身は, 水を得た魚のようにビクンビクンと跳ねては膨らみます。Umはもうどうしようもなく入れて欲しくなって専務の目を見つめます。「Um, 入れて欲しくなったんだね, 正直に言ってごらん」 「いや!」 専務はどうしてもUmに言わせたくなったようでUmの胸にも愛撫を加えてきます。手に感じる分身の膨らみ, 乳首への愛撫, そして舌を絡められてのキスで感じさせられUmの中心からは愛液が… 専務はその湧き出しを感じ取り, その源泉に手を伸ばしてきました。「ほうら Umの体は正直だね, 入れて欲しいと言っているよ」 「ああ専務, ああ恥ずかしい でも入れてください, ご主人様のこの膨らみ….」 「よしわかった, では」と言って専務はベッドの上であぐらの姿勢になるのでした。
posted by Umum_omom at 00:53| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(1) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月20日

(30) 堰

「あああっ専務, そんな所,,,」 Umは何とも言えない感触に戸惑い思わずお尻を振ってしまいました。むず痒いような虫唾が這うような変な感じ,,,, 専務はその動きを自由にしてその目の前の動き自身も楽しみにしているようで, ある間隔で元の位置に戻ってきたときにまた舌で刺激を与えるというようなことをしてきます。「Um,のお尻かわいいね, ふふふ, ほうらぺろぺろ」専務はまるで楽しいおもちゃを与えられた子供のようにはしゃぐのでした。十分楽しんだ後専務は今度はお尻の動きを手で制止し, 二つの穴をきちんと捉え今度はその間に舌を這わせ往復させて来ました。この体勢の方が仰向けの時よりもUmの二つの中心に, より自由に刺激を与えられるようで専務の舌もより活発になるのでした。 「うーーん, おいしいおいしい, 最高のワインブレンドだ, どんな味ききの料理人でもこんな料理やお酒は出せないよね, Umの二つの泉からあふれ出るワインブレンドだ,,,」 Umの空しい抵抗も勢いが衰え, まるで専務の舌に支配されていき独裁者のおもちゃに成り下がるのでした。 そう実感させられるとUmの感度は堰を切ったように限界からあふれ出て, ついにUmは頂点に達してしまいました。 専務はUmの二つの穴に痙攣が起こっているのを感慨深げに見つめるのでした。。。Umの泣き声を聞きながら。
posted by Umum_omom at 23:03| 東京 ☁| Comment(8) | TrackBack(0) | 日記(30-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月19日

(29) 花梨

「よしお尻にこぼれたワインもきれいにしよう」と言って専務はUmの体をひっくり返すのでした。 
いま振り返って思い出してみると, なぜあの時こんな恥ずかしい格好をしてしまったのか納得がいかないのですが, Umはテーブル上で反転させられうつ伏せにされました。そして「さあ良く見えるようにするよ,,,」という専務の声がうっすらと聞こえると同時に顔はテーブルに付けたままひざを立てさせられ, お尻だけ上方に突き上げさせられました。そしてその膝の間隔を専務の手で大きく広げさせられました。 専務は感慨深げに「うーーーん, Um最高の眺めだよ, 素晴らしい花梨だ」 とつぶやくのでした。 その後も, いつに無く饒舌な専務は 悩ましい眺めだ とか かわいい菊座だ とか おいしそうだよ とか,,,,,今思い出すだけでも恥ずかしい,,,,, そして専務は, ワイングラスを手にするとUmの二つのホールに垂らして行くのでした。 「ああっっ いやっ」 Umは冷たい感覚にお尻を振ってしまうと ワインは周りにも滴って行くのでした。 そのお尻の動きに触発された専務は 後ろのホールにむしゃぷりついてくるのでした。
hi


posted by Umum_omom at 22:33| 東京 🌁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月18日

(28) ブレンド

専務はUmを弄ぶように舌先のリズムを変えたり深さ浅さや刺激を与えるスポットを変えてはUmの反応を楽しんでいました。 「Um, なんだかジュースがたくさん溢れてきているようだよ, 感んじているんだね ふふふ」 「あああっっ うう あああ ああーーああーん」 ついにUmは甲高い声をあげてしまいました。 「ふふふっ ずいぶん感度が良くなったね Um遠慮せずに声を出してごらん 色っぽくて良い声だよ。 行ってしまってもいいんだよ」 「そんな専務」 
「よしだいぶジュースが溢れて来たことだし, ワインとのブレンドとしよう」と言って専務は, あそこにワインをかけたようでした。Umのあそこから恥ずかしいお尻にかけて液体が流れていくのを感じました。 「さあ乾杯」, と言って専務の舌はまた愛撫を再開しました。 今度はまるでお酒をなめるような動きでした。「おやおや, お尻にまでこぼれているね, もったいないな ふふふ」と専務は覗き込むのでした。
posted by Umum_omom at 13:03| 東京 ☀| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

アメリカのモデル会社重役 (3人組)

日記の(4)-(6)で登場した外国人重役。当社のアメリカ重要顧客の中の一社。当社を介して日本人女性モデルを発掘しアメリカメディアに登場させている。

当然才色兼備の女性厳選。Umに向けて欲望を放出した3人組み,もう会いたくありません。。。
posted by Umum_omom at 12:49| 東京 ☀| Comment(5) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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