2004年01月17日

(27) ワイン

専務はうれしそうにUmのガウンを脱がすとUmをテーブルに仰向けに寝かせたのでした。 「専務そんな,,,何をするんですか??」 専務はUmの胸からあそこまでところどころにケーキのクリームを塗っていってそしてお口と舌で吸い取ってくまなく舐めまわしました。そしてあそこへはワインを流すと言うのです,,,,, 「さあ足を曲げて広げるんだ ワインを流すし なめやすいように,,,」 専務はUmの足を折り曲げると左右に押し広げ そしてその根元の形がはっきりと目に入るようにするのでした。 専務は椅子に座りなおしUmのあそこ一点を見つめたままじっとワインを飲んでは 「Umのお**こ はっきりと見えるよ もう湿っているね おいしそうだよ」と言うのでした。 そして「ワインを注ぐ前にまずUmのジュースを味わおう」と言って 口で愛撫を始めました。Umはうつぶせにされているので専務がどんな風にしているのか分かりませんでしたが まずチロチロっていう感じから始まって次はもうたっぷり嘗め回すという感じでした。Umは感じてきてしまい「ああっっ そんな 専務 ぁぁ 感じるぅぅ」と声をあげてしまいます。そして専務は舌をのばして奥まで差し込んできて中のほうまで嘗め回してきます。なかに入った舌先はまるで生き物のようにUmの中を這い回り敏感なところを嘗め回して行きます。 もうUmは声にならない声を上げていました。。。
posted by Umum_omom at 19:33| 東京 🌁| Comment(7) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

元彼(タクヤ)

元彼"タクヤ"は同年代の同僚で, 優秀なカメラマンである。タレントの撮影が得意。

最初のうちは普通に付き合っていたのですが,私に対する思いが深くなるにつれて私へのチェックが激しく。
携帯電話を何回もしてきたり私のマンション前で見張っていたり。
嫉妬も激しくなりました。仕事柄お付き合いで社長・専務・お客様との会食等に参加することがあるのですが,事細かに色々と質してがだんだんと醒めていく原因に。


posted by Umum_omom at 18:41| 東京 🌁| Comment(5) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

専務補佐S

社長より指名を受け専務より年上ながら専務の補佐をする。社長より指名を受け会社内の人・組織 業界情報に対する知識が抜群。根回しが得意。専務の個人的な事柄についても詳しく専務の信頼も厚い。

女性遍歴については不明です。



posted by Umum_omom at 18:24| 東京 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

社長

当社の代表取締役社長。他に不動産会社 ブランドショップ 映画製作会社も1代で築き上げたやり手社長。 50代後半であるが元気・体力ともにバリバリ。 若ーい愛人(こんな感じの娘?)がいるという噂が絶えない。
妻と子供3人。

[まだ登場していませんが, 今後どうかな??]
posted by Umum_omom at 14:23| 東京 ☁| Comment(2) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(26) ディナー

一層ご機嫌になった専務は, Umの奉仕を受けながらWineを飲んでは Umにお小遣いをあげる 色々似合う服を買ってあげるよ とか 綺麗にいつも着飾って会社に来るようにとか すき放題言っていました。 「お金をいただくなんてそんなつもりは」「いやいや私の好み通りになってほしいし そのためにはいろいろ出費がかさむよ」
20分くらいのご奉仕を一旦切り上げると食事をしました。専務は一瞬もUmを離したくないという感じでUmを膝の上に載せ抱いたまま食事をしました。 専務の言われる料理を専務のお口に運ぶUm そして専務はその最中自由な両手でUmの髪や胸を楽しんでいました。 「専務 重いでしょ…」 「Um重くなんか無いよ ほらこうやって食事しながらUmをいじれるなんて最高のディナーだよ」 専務はUmにもワインを口移しで飲ませたりしました。 そしてかなり食べ終わるとUmを抱き上げるとその食事テーブルにUmを座らせました。 「えっ何をするんですか??」 「ふふふふっ さあ次はUmを食べるのだよ さあガウンを取ってしまうぞ, じっとしているんだ 言うことを聞くんだよUm ふふふっ」
posted by Umum_omom at 10:14| 東京 ☁| Comment(9) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(25) 膝間

シャワーから出てきた専務はUmの前に立つとUmの濡れた髪をいじりながら 「Um今日言ったことを覚えているね。私の何でも言うことを聞くということを 愛しているよUm Umは私のことを愛している?」 「専務…. 分かりません でもお慕いしています.」 うなだれて言葉を搾り出すUmの顔を持ち上げるといきなりキスをしてきました。深く舌を差し込んできてUmの舌に絡めてきます。 この一日で専務はUmの感じるつぼを全て押さえてしまったように 一瞬にしてUmは感じてしまいました。 「よしおいで」 専務はソファーに座るとUmをその前に膝間づかせました。そしてガウンの前を広げると少し硬さを増してきた棒をUmの目の前に見せ それをお口で愛撫するように促してきました。「いやぁぁ」今日何度かさせられてきたことであっても改めてこんなにまじまじと密着してさせられると思うと 本当に専務に服従するように感じてしまうのでした。 そしてついに舌をからめて専務の喜びの声を聞くのでした。 「Umいい子だ, 私のかわいい子猫ちゃん いい子だいい子だ」


Umがいます, 探してね (^^!
絶対会いたい人向け!
安心確実Hな出会い


posted by Umum_omom at 10:07| Comment(4) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月16日

専務K

タレントプロモーション会社○○の専務。年齢は50台。 別の会社で勤務中に現社長からスカウトされ, 現職に就いて2年目。家族とは,都合上はなれて暮らしており単身生活中。 妻と子供三人。

<<<< 残りは後で追記いたします >>>>




posted by Umum_omom at 00:07| 東京 ☀| Comment(4) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

um

皆様よくご存知のumです。 年齢は28才。 現在タレントプロモーション会社○○にて役員秘書に従事している。役員秘書となったのは2年前からでそれまでは営業部の秘書を勤めていた。
出身は横浜, 大学はフェリス女学院卒業,高校はフェリス女子高校です。専攻は文学部英文科。 TOEICは780点です(ミス日本も同窓から出ています)。 
モットーは, 「いつもあなたのおそばに」です。単に近くに居るというだけでなくあなたの心の中にいますという気持をこめています。
身長は163cm 体重は4*kg。3サイズは正確に測ったこと無いです。(としておきたいのですが, 以前お約束したとおり測ってきました。結果はBBBWWWHHHです。どなたか当ててくださったら公表します: って勿体ぶるほどのものでもないかも….)
皆さんから良く言われるのは, 清楚だけど時々おしゃべりすぎ(怒!) とか 調整がうまい とか 英語はすごいね とか 時々セクハラまがいにいやらしいこと言ってくる方も.....何人と寝た?とか…..
学生時代はテニスを少々, お料理も少々, 読書も少々。
好きな食べ物は 日本料理特に御寿司, 好きなタレントはトムクルーズ,
うーーんあとは, また思いついたら書きます。。。

なお妹が一人。現在大学生です。
......um

アダパー

Yahooにも時々顔を出しますので宜しくね。
posted by Umum_omom at 00:01| 東京 ☀| Comment(15) | TrackBack(0) | 登場人物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2004年01月15日

(24) 夜景

人目につかないようにチェックインできる一流ホテルを専務はいくつか特別に知っています。なにせタレントプロモーションという仕事の関係上確かにそのようなルートの確保は必要だとは理解できました。 そのうちのひとつのホテルにチェックインしました。専務はフロントの従業員とはかなり面識があるようでスムーズなチェックインでしたし特別にUmが同伴していることを気にも留める素振りはありませんでした。 
高層階のその一室からは,東京の夜景が綺麗に楽しめました。専務と一緒に肩を並べてその景色を楽しんでいると今日一日の出来事が思い出されてくるのでした。 そして専務はRoom serviceを頼むとUmに食事が届くまでシャワーでもと促してくださりました。「ゆっくり入っておいで」専務に促されてUmはシャワーを浴びました。車の中での交わりを洗い落とすようにシャワーを浴び そして丁寧にお化粧を整えて出てくると既にRoom serviceは整っていました。「Umまた改めて清楚に見えるよ。 私も軽く浴びてくるよ」と入れ替わって専務が入って行きました。Umはこれからの時間がどんなものになるのか頭の中を考えがめぐっていました。もう一度目の前にした夜景が目の前に迫って広がっていきました。
posted by Umum_omom at 23:43| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

(23) 反応

「Um良い子だ,良い子だ」専務は髪をなでながら運転席からUmを抱きしめて来ました。欲望を放出した脱力からか余韻を楽しむようにやさしく包むような抱き方でした。Umは喉から流し込んだ専務の液体が体内に染み入ると自覚させられると, あんなに強引にされたにも関らず専務がいとおしくなって来てしまいました。そして軟らかさをました専務の分身にキスをしたくなり,また口を寄せていき舌をからめました。「おおっUm,すごいね,くすぐったいよ。でも気持ちいいよ」「Um本当に良い子だ, これからUmは私のものだよ,分っているね...」
午前中の専務室での抱擁, そしてノーパンを強要されての一日のオフィスワーク。そして時々専務室に呼ばれて体をいじくりまわされ, そして今のベンツの中での強制F。Umは激しかった一日が頭の中をよぎるのでした。
専務の手がUmの中心に伸びてきてとらえると「おぉUmすごく濡れているね, うふふふ」。その湿り気に気づいた専務の分身はまたもくもくと膨らみを盛り返して来ました。「Um悪かった, 部屋に入ったらゆっくり可愛がってあげるからね」専務の言葉に思わず反応してしまうUmでした。

leg
posted by Umum_omom at 00:00| 東京 ☀| Comment(6) | TrackBack(0) | 日記(20-) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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